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日本社会党参議院
総発言数
4,851
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会85 件・85%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,851 20 を表示
日本社会党1964/02/17

46参議院 決算委員会 第3号

○委員長(横川正市君) 資料の提出についてはよろしくお願いします。

日本社会党1964/02/17

46参議院 決算委員会 第3号

○委員長(横川正市君) 他に質疑のおありの方はございませんか。他に質疑もなければ、建設省及び関係公庫、公団に関する審査は、本日のところはこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会 ————・————

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 去る十二月二十三日、鈴木壽君及び伊藤顕道君が委員を辞任され、その補欠として岡三郎君及び小酒井義男君が選任されました。 また、二月十日、林塩君が委員を辞任され、その補欠として市川房枝君が選任されました。 さらに、昨十一日、天田勝正君が委員を辞任され、その補欠として基政七君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) この際、理事の辞任及び補欠互選の件につきおはかりいたします。 大森創造君から文書をもって都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に小酒井義男君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) これより昭和三十七年度決算外三件について、その概要説明を求めます。 まず、昭和三十七年度決算を議題といたします。 政府委員より昭和三十七年度決算及び昭和三十七年度日本専売公社の決算につき説明を求めます。斎藤大蔵政務次官。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 続いて日本専売公社の説明も一緒にやって下さい。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に綾部運輸大臣より昭和三十七年度日本国有鉄道決算の説明を求めます。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に、政府委員より昭和三十七年度日本電信電話公社決算の説明を求めます。金丸郵政政務次官。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に、芥川会計検査院長より、昭和三十七年度決算検査報告の概要について説明を求めます。芥川会計検査院長。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 以上で昭和三十七年度決算に関する概要説明の聴取は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に、昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書、昭和三十七年慶国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産無償貸付状況総計算書を一括して議題といたします。 まず、政府委員より説明を求めます。齋藤大蔵政務次官。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に、芥川会計検査院長より説明を求めます。芥川会計検査院長。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 以上で昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書外二件に関する説明聴取は終了いたした。 なお、本件に関する質疑は、後日に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました昭和三十六年度決算外三件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から報告願います。 まず第一班、九州班の報告をいたします。 九州班は、去る一月十日から九日間、沢田委員と杉山委員、それに私が参加いたしまして、大分、宮崎、鹿児島、熊本、長崎の五県にわたり、各県の財政状況、新産業都市の…

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に第二班、四国班の報告をお願いいたします。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ただいまの報告に対し、質疑の通告がございますので、これを許可いたします。相澤君。

日本社会党1964/02/12

46参議院 決算委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 他に御発言ございませんか。——他に御発言がなければ、派遣委員の報告に関する件は、これをもって終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会 ————・————

日本社会党1963/12/20

46参議院 決算委員会 第1号

○委員長(横川正市君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十二月十人目、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木市藏君が選任されました。 —————————————