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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
13,983
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1984/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会31 件・31%

※ 全 13,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,983 20 を表示
日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 次に、総理府所管中科学技術庁について審査を行います。 本件審査のため、本日、参考人として日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、動力炉・核燃料開発事業団理事長吉田登君、以上両君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 それでは、まず、科学技術庁長官から概要の説明を求めます。岩動科学技術庁長官。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。西川会計検査院第一局長。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 これにて説明の聴取は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 小出しに答弁しないで全部言ってしまってください、時間がないから。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 わかりました。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 どうもあなたは小出しになさいますけれども、何回もやらないでさっと質問の要旨に答えてください。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 貝沼次郎君。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 神田厚君。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 中林佳子君。

日本社会党・護憲共同1984/03/26

101衆議院 決算委員会 第3号

○横山委員長 次回は、来る二十九日木曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

日本社会党・護憲共同1984/03/09

101衆議院 本会議 第9号

○横山利秋君 ただいま議題となりました昭和五十五年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十五年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入四十四兆四百六億六千七百万円余、歳出四十三兆四千五十億二千五百万円余、差し引き六千三百五十六億四千百万円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は三十八で、その決算総額は、歳入九十六兆八千八百九十六億一千…

日本社会党・護憲共同1984/03/05

101衆議院 決算委員会 第2号

○横山委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/03/05

101衆議院 決算委員会 第2号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、谷洋一君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――

日本社会党・護憲共同1984/03/05

101衆議院 決算委員会 第2号

○横山委員長 次に、昭和五十五年度決算外二件を一括して議題といたします。 ただいまの各件は、第九十六回国会に提出され、第九十八回国会で概要説明を聴取の後、審査を行ってまいりました。 本日は、それらの経過に基づき、各件について締めくくり総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。

日本社会党・護憲共同1984/03/05

101衆議院 決算委員会 第2号

○横山委員長 井上一成君。

日本社会党・護憲共同1984/03/05

101衆議院 決算委員会 第2号

○横山委員長 どうぞ。

日本社会党・護憲共同1984/03/05

101衆議院 決算委員会 第2号

○横山委員長 御返事ありますか。