横光克彦
会議録に記録された「横光克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,597 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・市民クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素30 件
- デジタル行政29 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会61 件・61%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会28 件・28%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。与謝野財務大臣。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 次に、安居株式会社日本政策金融公庫代表取締役総裁。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 以上をもちまして財務省所管、国民生活金融公庫、日本政策投資銀行及び国際協力銀行についての説明は終わりました。 —————————————
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長島昭久君。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 これにて渡部篤君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 これより総務省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。鳩山総務大臣。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院鵜飼第一局長。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。鳩山総務大臣。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 以上をもちまして総務省所管及び公営企業金融公庫についての説明は終わりました。 —————————————
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。高山智司君。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○横光主査 これにて高山智司君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日午後二時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十分散会
第171回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○横光委員 民主党の横光克彦でございます。 会計検査院は、国会、裁判所に属さず、内閣からも独立した憲法上の会計検査機関でございますが、重松参考人は、その会計検査院一筋と言っていいような形でこれまで会計検査の仕事に携わってこられました。事務方のトップとして検査官会議を支えてきたわけですが、今度、事務総長から検査官に就任ということになれば、現場の職員の士気が高まるということでは期待していいんではないかという気がいたしております。 また、検査…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○横光委員 民主党の横光克彦でございます。 総理、海外出張、御苦労さまでした。大変お疲れだと思いますが、早速質問に入らせていただきます。 現在、我が国の国と地方を合わせた長期債務残高、いわゆる借金ですね、これが約八百兆になんなんとするという報告が財務省からございました。大変な財政危機ではあります。このことを強調して、政府は、二言目には財源がない、財源がないという理由で地方や障害者や高齢者に痛みを押しつけてきたわけでございますが、その一方…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○横光委員 何を言っておるんですか。この報道があったのは五月の二十一日ですよ。もう二週間たっておるんですよ。まだそんな返答待ちなんですか。何ですか。それは、しかし、おかしいじゃないですか。何でアメリカはすぐ回答しないんですか。なめられているとしか言いようがないですよ、これは。こんなことを国民が許すと思いますか。 地位協定第五条二項には、軍用車両は確かに通行料は無料になっております。しかし、レンタカーまで無料とは一言も書いておりませんよ。…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○横光委員 あいまいな答弁ですが、上告はしないというふうに受けとめました。それでよろしいですね。はい。 それで、総理、この上告をしないということは大変重い決断になろうかと思います。しかし、私から言わせれば、余りにも遅過ぎたなと。本当に多くの方々が亡くなっているんですね。 ですから、この上告をしないということは、被爆者救済という被爆者援護法の立法趣旨に立ち返って、今回の大阪高裁判決の趣旨を尊重した原爆症認定を行うということだと思います。と…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○横光委員 上告の期限までとか言っておりますが、もう法務省も厚労省も、後は総理の判断を待つだけと、お帰りになるのを待っていたんじゃないですか。総理が一言、それで決断すれば、もうこれ以上苦しまなくて済むんですよ。何で週をまたぐ必要があるんですか。それが一つ。 それから、もし全員救済をしないということになれば、これは一部だけ救済するということになる、上告断念すると。そうなりますと、同じことが繰り返されるんですよ、総理。もう後がないんですよ、…