楠見義男
会議録に記録された「楠見義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,075 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林中央金庫理事長
- 直近の発言日
- 1950/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,075 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) それでは、大体これで質疑も終了したようでありますから、これより植物防疫法案を議題にいたしまして討論、採決をいたします。
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 外に御発言がなければ、これより採決いたします。 先ず修正案を議題にいたしまして採決を求めます。先程申述べましたような共同提案の修正案に御賛成の方の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 総員起立。次に修正箇所を除いた原案全部につきまして、原案通り賛成の方の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 総員起立へよつて植物防疫法案は全会一致を以て修正可決することに決定いたしました。 例によつて御署名願います。 多数意見者署名 羽生 三七 池田亨衛門 石川 準吉 藤野 繁雄 門田 定藏 北村 一男 深水 六郎 加賀 操 徳川 宗敬 山崎 恒 岡村文四郎 —————————————
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 次に地方自治法第百五十大條第四項の規定に基き、動植物検疫所の出張所設置に関し承認を求めるの件を議題にいたします。原案通り承認することに御賛成の方の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 総員起立、よつて全会一致を以て本件は承認することに決定いたしました。 例によつて御署名願います。 多数意見者署名 羽生 三七 池田宇右衞門 石川 準吉 藤野 繁雄 門田 定藏 北村 一男 深水 六郎 加賀 操 徳川 宗敬 山崎 恒 岡村文四郎
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 最後に、肥料取締法案を議題にいたします。本件につきましてほ、昨日大体の質疑を終了いたしたのでありますが、尚この際若し残された質疑がありますれば、お願いいたします。
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) ちよつと速記を止めて。 午後四時八分速記中止 —————・————— 午後四時二十二分速記開始
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) それでは速記を始めて下さい。
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 石川説明員に説明をいたさせます。
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 大体それでは質疑も終了したようでありますから、これより討論採決に入わます。尚先程申上げましたように、肥料取締法案につきましては政府提出原案に対して、衆議院の方で附則の一部修正を行なつてこちらへ回付されております。その修正点は、附則において農林省設置法の一部を改正しておるのでございます。即ち肥料の仮登録を行うことができる旨を、明らかにいたしております。この委員会ではその修正されたものが原案としてこちらに回付されてお…
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 外に御発言もなければ、これより採決をいたします。肥料取締法案について衆議院の送付案に賛成の方の起立を求めます。 〔総員起立〕
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 総員起立、よつて本案は全会一致を以て衆議院送付案通り可決することに決定いたしました。 では例により御署名願います。 多数意見者署名 羽生 三七 池田宇右衞門 石川 準吉 藤野 繁雄 門田 定藏 北村 一男 深水 六郎 加賀 操 徳川 宗敬 山崎 恒 岡村文四郎
第7回 参議院 農林委員会 第27号
○委員長(楠見義男君) 尚この際、本日御決定を頂きました四條についての委員長報告は、例によつてお任せ頂きたいと思います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 楠見 義男君 理事 羽生 三七君 池田宇右衞門君 石川 準吉君 藤野 繁雄君 委員 門田 定藏君 北村 一男君 深水 六郎君 加賀 操君 徳川 宗敬君 山崎 恒君 岡村文四郎君 政府委員 農林政務次官 坂本 實君 農林事務官 (…
第7回 参議院 農林委員会 第26号
○委員長(楠見義男君) それでは只今から委員会を開きます。 本日は肥料取締法案を議題に供します。最初に農林大臣から提案理由の説明を伺います。
第7回 参議院 農林委員会 第26号
○委員長(楠見義男君) 肥料取締法案についての正誤表がお手許に行つておりますから……。 それからもう一つ、肥料取締法案に対する修正案というのをお配りしてあります。これは先程も申上げましたようなふうに、他の法律案につきましても、一々農林省の設置法の改正をやつているのでありますが、肥料につきましても、この法律に関連して附則で修正するようになり、この修正案は衆議院で修正をいたしまして、修正したものがこちらの方へ原案として本付託される、こういう…
第7回 参議院 農林委員会 第26号
○委員長(楠見義男君) 今の問題は大体私としては解決付いたと思つておつたのでありますが、その意味は、問題か価格なんだから、価格が安ければ勿論その差別待遇もしない。価格が高ければ、これはもう農民に高いものを強いるわけには行かないから、こういうことでこの前農政局長からの御説明があつたのであります。 それから肥料取締法について、一応皆さんも事前に御勉強にはなつておりますけれども、尚参考資料で肥料取締関係法規新旧対照表というのがありますが、こう…
第7回 参議院 農林委員会 第26号
○委員長(楠見義男君) それじや公定規格の制定についての具体的な内容と言いますか、例えば窒素肥料については、こういうふうにやつて行くのだというようなことについて、肥料課長から説明を聽取いたします。
第7回 参議院 農林委員会 第26号
○委員長(楠見義男君) それではどうぞ御質問お願いします。
第7回 参議院 農林委員会 第26号
○委員長(楠見義男君) 今岡村さんの御質問の後の品質の半分とか、規格の半分という点、十九條、これはこういう場合を除いては必ず許閣をしなければならない、こうあるのだが、品質半ばに達しない場合は許可してはいけないということは、これから逆に出て来るわけなんですか。