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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,024
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,024 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 本案審査のため、本日、参考人として海洋法・海洋問題研究家麓多禎君、東京教育大学名誉教授橋本亘君、評論家北沢洋子君、慶応大学教授栗林忠男君、日本石油開発株式会社常務取締役伊藤治郎君及び明治大学教授吉田忠雄君の六名の方々に御出席願っております。 この際、参考人の方…

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に、橋本参考人お願いいたします。——どうぞお座りください。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に、北沢参考人お願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に栗林参考人お願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に吉田参考人お願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の意見の陳述は終わりました。 五分間休憩いたします。 午後三時十二分休憩 —————・————— 午後三時二十分開会

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) これより委員会を再開し、参考人に対する質疑を行います。 なお、吉田参考人は都合により午後五時三十分に退席いたしたい旨の申し出がございますので、まず吉田参考人に対する質疑を行うことといたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) 参考人の方々にお願いを申し上げます。 質疑に対する答弁は、簡潔にお願いを申し上げます。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) 速記ちょっととめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) ほかに御専門の方いらっしゃいますか、橋本参考人。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) ちょっと後でまた時間が余ったらひとつ。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) 市川君もうそろそろ。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) まだ二人……。

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、本日の参考人の方々に対する質疑はこれにて終了いたします。 一言御礼のごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多忙中のところ長時間にわたり御出席をいただき、また貴重な御意見を拝聴させていただきまして大変ありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/06/01

84参議院 商工委員会 第18号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天燃ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/06/01

84参議院 商工委員会 第18号

○委員長(楠正俊君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、真鍋賢二君が委員を辞任され、その補欠として遠藤政夫君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/06/01

84参議院 商工委員会 第18号

○委員長(楠正俊君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩します。 午前十一時五十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時十一分開会

自由民主党・自由国民会議1978/06/01

84参議院 商工委員会 第18号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/06/01

84参議院 商工委員会 第18号

○委員長(楠正俊君) また要求があるときにちょっと言ってください。