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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,024
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,024 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 中小企業倒産防止共済法案の審査のため、本日、小規模企業共済事業団及び国民金融公庫の役職員を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 中小企業倒産防止共済法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田中通産大臣。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 次に、補足説明を聴取いたします。岸田中小企業庁長官。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 速記をとめて。 〔午前十時四十一分速記中止〕 〔午前十一時速記開始〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午前十一時一分休憩 —————・————— 午後一時九分開会

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として井上吉夫君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 中小企業倒産防止共済法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 答弁は簡潔に願います。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 馬場君、もう時間ですよ。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 中小企業倒産防止共済法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 対馬君から発言を求められておりますので、これを許します。対馬君。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) ただいま対馬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、対馬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し田中通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますか、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/24

82参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1977/11/17

82参議院 商工委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査のため、本日、日本銀行の役職員を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/11/17

82参議院 商工委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————