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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 次に、海外移住審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件、そこに氏名等も出ておりますが、これにつきましても社会党に多少の意見がございまして、本日は最終決定に至らないそうでありますから、留保したいとの主張でございます。これも留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、本日のところこれを留保いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 次に中央選挙管理委員及び同予備委員の件でございます。これに関する法案は、まだ参議院を通過しておりませんので、通過した後にはかような形になるだろうということを、この文書に示してあるのでございます。従って本日の本会議では取り上げられませんので、さよう御了承を願います。 —————————————

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 次に決議案の取扱いでございますが、すでに予算案等も本院を通過しておりますので、これは撤回をお願いしたらいかがかと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 御異議ないものと認めまして、勝間田清一君外七名提出、昭和三十年度一般会計予算補正及び昭和三十年度政府関係機関予算補正の提出を求める決議案、これは社会党の方で撤回されるそうでございますから、撤回と決定いたしました。 —————————————

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 次に緊急質問の件でございます。緊急質問は三件出ておりますが、このうち炭坑災害に関する緊急質問は、本日これを留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたしました。 次に、引揚者在外資産処理に関する緊急質問は、自由民主党並びに社会党両党から、同一の緊急質問が出ております。この問題は、両党の国会対策委員会で協議した結果、ほぼ意見の一致を見ておるようでございまするが、内閣側における答弁の準備に多少の時日を要するとのことでございますから、本日のところこれを留保したいということでございます。これを留保するに御異ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 次に、本日の議事について事務総長から説明を求めます。

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 そうすると本日の本会議は、日程第一と緊急上程の食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案、交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案の二件でございます。食糧管理の方は全会一致ですが、交付税と日程第一は社会党が反対でございます。この社会党反対の二件の採決の方法は、起立採決でいかがでございましょう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。両案とも起立採決にいたします。本日の議事日程は以上でございます。 明日も上ってくる問題もありますし、昨日御同意をいただいたように、会期切迫の折柄でございますから、十六日まで連日本会議を定刻から開くことにいたします。

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 旧来、決議案の扱いにつきましては、大体各党全会一致のものを扱う、ただ慣例上、内閣弾劾であるとか、閣僚の弾劾であるというようなときには当然一致しないものですから、これは反対があっても上程するということになっております。今回のように、民主政治確立という抽象的な命題でありまして、内容はまだわかりませんが、これらは両党の対策委員会においてとくと御相談の上、なるべく円満に上程できますようにお計らいを願います。

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 これは明日の理事会、運営委員会等でお諮りいたします。本日の運営委員会で御相談申し上げる案件は以上でございます。 本会議の開会時間でございますが、一時半ごろでどうでしょう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/13

23衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員長 それでは一時半に本会議を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会

自由民主党1955/12/12

23衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。 第一に、先般来留保してありました地方財政審議会委員任命につき事後同意を求めるの件、第二に、中央更生保護審査会委員任命につき同意を求めるの件、第三に、日本銀行政策委員会委員任命につき同意を求めるの件、以上三件は、社会党の方の相談がまだ結論に達していないとのことですから、本日のところこれを留保いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/12

23衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員長 第四の文化財保護委員会委員任命につき同意を求めるの件、これは川北禎一君、細川護立君の両君を、任期満了につき再任したいとの政府の申し出でございます。第五に、海外移住審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件、本院議員大橋忠一君、楠美省吾君、参議院議員石黒忠篤君、以上三君。この四、五はいかがいたしますか。

自由民主党1955/12/12

23衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員長 それでは第四の文化財保護委員会委員任命につき同意を求めるの件、第五の海外移住審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件は、いずれも留保いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/12

23衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員長 第六は、選挙制度調査会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件、本院議員大村清一君、参議院議員郡祐一君、これは与党のワク内の人事でございます。また七の検察官適格審査会委員、同予備委員及び鉄道建設審議会委員の選挙の件、これも与党のワク内の問題でございますから、いずれもこれを本日上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/12

23衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1955/12/12

23衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員長 次は決議案の取扱いでございます。先般来出ております昭和三十年度一般会計予算補正及び昭和三十年度政府関係機関予算補正の提出を求める決議案、これは本日留保と理事会できまりました。なお、引揚者の在外資産処理に関する緊急質問が一昨日自由民主党から、さらに本日社会党からも出ております。いずれも先刻の理事会では、本日のところ留保することに話し合いがつきました。これを留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕