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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 議事日程の順序について事務総長から御説明願います。

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 今の動議の採決は記名投票、それから外務大臣の不信任決議案も記名投票でございます。

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 それでは大体御相談申し上げる点は以上でございますが……。

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 参議院から回付される問題等を勘案して、あるいは休憩する場合があるかもしれませんから、御了承を願います。 そこで、本日は最終日ですし、いろいろまた大きな問題も扱っておりますから、議運は散会せずに、休憩としておきたいと思います。 —————————————

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 私に対するお話もございましたので、一言申し上げます。今朝の新聞を見て、実は驚いた次第であります。かねてから、とかくのうわさは聞かないわけではございませんが、このような事態であるということは、ただいまの事務総長の説明を聞いて、初めて明確に私は知ったわけでございます。まことに国家最高の機関たる国会、しかもその職員の内部においてそういう事件が起ったということは、遺憾にたえません。ただ議運の委員長としてどうするかとのお問いでごさい…

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 ただいまの野原君の意見に対して、事務当局へ強く申しつけます。

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 それではこの問題はこの程度にいたします。 本会議の開会時間は三時半でいかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/16

23衆議院 議院運営委員会 第14号

○椎熊委員長 それでは本日の本会議は三時半。その際両党の都合を聞いてベルを鳴らします。 暫時休憩いたします。 午後二時五十四分休憩 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議は、各党間の折衝の結果、大へん時間がおくれました。お手元に案件を配付してございます。まず第一に、海外移住審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件でございます。先刻の理事会においては、自由民主党、社会党の間に、この人選につき完全な話し合いができました。よって、本会議劈頭御承認を求めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 ただいま外務大臣から、国連加盟について発言を求めて参りました。 —————————————

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 次は決議案の取扱いでございます。社会党から、民主政治擁護に関する決議案について、先刻来、本日これを上程すべしとの御要求がありましたが、理事会においては、自由民主党は、初めて受け取ったのだから党に行って相談するということで、本日は留保してくれという主張がございました。意見が一致いたしませんので、この運営委員会が開かれるまでに両党の意見をきめてきてもらいたいということをお願いしておきました。そこで各党の意見を御発表願います。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 この問題に関する扱いの議論は、およそ尽きたかのように思われますが、決議案の扱いの前例等もありますので、本日のところはこれを留保し、明日の議運において、さらにこの問題について御研究を願うということにいたしたらいかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 暫時速記をとめて懇談にいたします。 〔速記中止〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 速記を開始して下さい。 先刻私から申し上げましたように、本決議案は、本日のところ留保いたしまして、明日の議運において、扱いについて再検討することに決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 次は緊急質問の問題でございます。今朝来議運の理事会、社会党、自由民主党との間の幹事長、書記長、国会対策委員長の会談等が行われまして、長時間にわたっていろいろの御相談があったようであります。その御相談の趣旨に基きまして、先刻の理事会では、留保になっておりました炭坑災害に関する緊急質問は、社会党から撤回になりました。それから引揚者在外資産処理に関する緊急質問、これは自由民主党、社会党、両党から同一質問が出ておりましたが、これも…

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 次に、新たに出て参りました緊急質問に、国連加盟拒否に関する緊急質問、松本七郎君、社会党があります。これに関連いたしまして、先刻外務大臣から、本会議に国連加盟について発言の通告がございました。従いまして、国務大臣の発言は優先するのではないかと思われます。この問題に対する政府の発言がありましたら、松本君の緊急質問は、形を変えて、この政府の発言に対する質疑の形式で行われてはいかが…

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 それではただいまの政府からの国連加盟に関する発育に関し、各党の御意見等もありました。ことに自由民主党の議運の諸君は、党に帰って、当然この大問題を政府から進んで発言すべしということを主張せられて、党も内閣も、それに従ったいきさつもあるそうでございますので、社会党からは、ただいま池田君からも発言があって、このやり方は非常にいいやり方だということでございますから、この種の問題の将来の扱いの参考にもなりますし、私どもは、こういう方…

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 次は、本日の本会議の緊急上程の問題でございます。委員会から上って参りましたものに、地方行政委員会の奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案、委員長大矢省三君、委員会は全会一致で上って参りましたから、これを緊急上程することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたします。 次は、農林水産委員会から日本中央競馬会の国庫納付金等の臨時特例に関する法律案、これは修正でございますが、全会一致で上って参りました。委員長村松久義君、これも緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕