植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1951/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) これより質疑に入ります。順次御発言を求めます。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 別に御質問もなければ、討論に入ることに御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) じやこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 別に御意見もなければ、討論を終局したものと認めて直ちに採決に入ることに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 御異議ないものと認めまして本案の採決に入ります。 本案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 全会一致でございます。よつて本案は可決することに決定いたしました。 なお委員長の口頭報告と、事後の手続きは慣例によりまして、委員長に御一任をお願いいたします。 多数意見者の御署名をこれからお願いいたします。 多数意見者署名 岡田 信次 小泉 秀吉 高田 寛 内村 清次 菊川 孝夫 小酒井義男 高木 正夫 前田 穰 村上 義一 松浦 定義 —————————————
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 次に日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題に供します。提案者より提案理由の説明を求めます。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 本案の専門員の報告並びに質疑等は次回に讓ります。 —————————————
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 次にこの際お諮りいたしたいのでありますが、モーター・ボート競走法案審議のために、参考人として自動車内燃補助器研究所長福島世根君、財団法人舟艇協会前理事長堤徳三君の両人を本委員会に参考人として御出席願うように取計らわれたいという申出が提案者からありましたが、さよう取計らいまして御異議ございませんでしようか。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 提案者が参りまするときに、この参考人を伴つて出席いたしたいとの申出であります。無論提案者が説明を申上げるのでありますが、会期も大分切迫しておりまするので、提案者が参考人を帶同いたしまして、主として提案者が自身説明を申上げ、質疑応答をいたし、併せて参考人の発言をもお許し願いたい、こういう申出でありました。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) どうぞ本件につきまして、御意見を御遠慮なくお述べ願いたいと思います。大体そういう御希望が出ましたらば、岡田委員の只今の申出通り取計らいましようか。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) じやさように……。それではこの次は提案者より説明を求めまして、その次に両名の参考人を出席するように取計らうように決定いたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) ああそうですか、それでは私の只今の決定を取消しまして、先ず提案者より十分説明を聞き、必要とあれば、その次に只今の参考人の御出席を求めるということに取計らいます。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) お答えいたします。地方行政委員会との連合委員会は、地方行政に関係のある部分について道路運送法案並びにその施行法案の審議をいたしたわけで、それ以外に別に制限はなかつたのでありますが、第二の御質問の要点の、次回に開くか開かないかという点につきましては、明日午後三時から再び且つ最終の連合委員会を開くように打合せが済んでおります。大体その時間は約一時間で終了することに予定されております。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) 私の昨日の連合委員会での記憶によりますれば、大体いわゆる神戸委員会におきましても、道路運送事業に対しましては広域的な、狭くない、この広域的な全国的な統制についての勧告内容であつたと、併しその一部分について地方的に委讓ができるかどうかというのが大体の地方行政委員側の趣旨であつたかのように、或いは記憶違いであつたら取消しますが大体そういうような記憶であります。そして皆様にも昨日お諮りいたしまして、明日の連合委員会の最…
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(植竹春彦君) それでは次に、道路運送法案、道路運送法施行法案二案を一括して議題に供します。本日は前回に引続きまして、質疑応答であります。
第10回 参議院 運輸委員会 第21号
○委員長(植竹春彦君) 只今より道路運送法案及び道路運送法施行法案につきまして公聽会を開会いたします。 公述人のおかたにおかれましては御多用中を本運輸委員会のために特にお差繰り御出席下さいましたことを有難く御礼申上げます。なお念のために申上げまするが、公述人お一人の時間は約二十分以内であります。又公述人が全部公述を終了になりました後に一人当り約十分の各運輸委員から質疑があることになつております。この点併せて御了承お願いいたします。 それ…
第10回 参議院 運輸委員会 第21号
○委員長(植竹春彦君) 次に公述人といたしまして、埼玉県副知事飯塚英助君。
第10回 参議院 運輸委員会 第21号
○委員長(植竹春彦君) 次は小幡一喜君。
第10回 参議院 運輸委員会 第21号
○委員長(植竹春彦君) これにて午後一時半まで休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時三十九分開会