植木光教
会議録に記録された「植木光教」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,229 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
- 本会議4 件・4%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%
※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) まず、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十七年度総予算三案審査のため、来る三月二十三日に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認めます。 つきましては、公述人の数及び選定等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 次に、総括質疑に関する理事会の協議決定事項について御報告をいたします。 総括質疑は七日間分とすること、質疑割り当て時間は九百八十一分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党・自由国民会議及び日本社会党それぞれ三百四分、公明党・国民会議百六十九分、日本共産党及び民社党・国民連合それぞれ六十八分、新政クラブ及び第二院クラブそれぞれ三十四分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること…
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十七年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁前川春雄君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、出席時刻等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) それでは、これより総括質疑を行います。竹田四郎君。
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 所得税減税問題についての衆議院議長の見解は、衆議院における本問題の取り扱いを示したものと考えます。 本院での予算審査に当たりまして、参議院の予算委員長といたしましては、次のように取り計らいたいと存じます。 所得税減税問題については、本委員会の審議を通じ十分に御論議をいただきますようにお願いをいたします。 また、今回初めて実施されます委嘱審査の際に、本院大蔵委員会において御論議があるものと考えられます。 なお、必要…
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) そのように取り計らいます。
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 竹田君、答弁はだれに求めておられますか。
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 前川参考人には、お忙しいところを御出席いただきましてありがとうございました。御退席いただいて結構でございます。
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開し、竹田君の質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 予算委員会を再開いたします。 昭和五十七年度総予算三案を一括して議題といたします。 —————————————
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 渡辺大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺大蔵大臣。
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 竹田四郎君。
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) 落ちついてしっかり答えてください。
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(植木光教君) いや、逆でしょう、逆だよ。