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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
3,229
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1988/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
  • 本会議4 件・4%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%

※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,229 20 を表示
自由民主党1988/08/03

113参議院 本会議 第4号

○植木光教君 ただいまは、永年在職のゆえをもちまして、院議により御表彰を賜り、さらに御丁重な御祝辞をちょうだいいたしました。まことに感激にたえません。厚く御礼申し上げます。 昭和生まれの私が本日の栄誉に浴することができましたのは、ひとえに先輩、同僚の皆様の御指導と長年にわたる郷土の有権者の方々の御支援のたまものでありまして、ここに深く感謝申し上げる次第であります。 私が、昭和三十八年十二月、最初に当選いたしましたのは池田内閣のときであり…

自由民主党・自由国民会議1986/05/21

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第4号

○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/21

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第4号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/21

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第4号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/05/21

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第4号

○委員長(植木光教君) これにて本通常国会における当委員会の議事を終了いたしますが、この際、委員長といたしまして一言ごあいさつ申し上げます。 私は、皆様の御推挙により当委員会設置以来三年間無事委員長を務めさせていただきました。これは、委員各位の委員会運営に対する多大なる御協力のたまものと存じ、この機会をおかりいたしまして厚く御礼申し上げます。 さて、今国会は、二十二日をもって閉会し、いよいよ通常選挙を迎えるわけでございますが、当委員会の…

自由民主党・自由国民会議1986/05/16

104参議院 本会議 第17号

○植木光教君 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会の調査の概要を御報告いたします。 本調査特別委員会は、参議院改革の一環として昭和五十八年七月に設置され、自来三年にわたって審議を重ねてまいりました。この間、委員会及び小委員会が招致した参考人は賓客一名を加え五十二名に及び、また委員会の実質審議は小委員会を含め四十回に上りましたが、一昨日、これまでの審議を取りまとめ、政府に対する提言を含む調査報告を議長に提出した次第であります。 既に、…

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題といたします。 本委員会は、安全保障問題小委員会、外交問題小委員会及び国際経済問題小委員会の三小委員会を設置し、それぞれ調査を進めてまいりましたが、先ほど各小委員長から委員長の手元に調査報告書が提出されました。 この際、調査の概要につきまして、各小委員長から報告を聴取いたします。安孫子藤吉安全保障問題小委員長。

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 大木治外交問題小委員長。

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 大木正吾国際経済問題小委員長。

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 以上で三小委員長の報告の聴取は終わりました。 ただいま各小委員長から概要説明のありました調査報告書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 次に、調査報告書についてお諮りいたします。 本委員会は、設置の際の経緯にかんがみ、調査をした結果について報告書を議長に提出することになっております。理事会において協議いたしました結果、お手元に配付の「外交・総合安全保障に関する調査報告書(案)」がまとまりました。つきましては、本委員会の調査報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) この際、お諮りいたします。 ただいま決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議においても報告の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/14

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題といたします。 当委員会は、昭和五十八年七月設置以来、外交・総合安全保障に関し調査を進めてまいりましたが、本日はその締めくくりとして中曽根内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 以上で中曽根内閣総理大臣に対する質疑を終了いたします。 この際、委員会を代表して政府に対し要望を申し上げます。 当委員会では、過去三年間にわたって外交・総合安全保障に関して調査を進めてまいりましたが、近日中に調査結果を取りまとめ、議院に報告する予定にしております。 この報告書には、当委員会としての提言等を盛り込むことにいたしております。政府におかれましては、これら提言等を今後の政府の施策に反映されるよう強く要望い…

自由民主党・自由国民会議1985/12/24

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(植木光教君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 皆様方の御推挙によりまして、先国会に引き続き当委員会の委員長の重責を担うことになりました。甚だ微力ではございますが、皆様方の御協力を賜りまして、円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いをいたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1985/12/24

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(植木光教君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/12/24

104参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤栄佐久君、杉元恒雄君、堀江正夫君、久保亘君、黒柳明君、上田耕一郎君及び関嘉彦君を指名いたします。 —————————————