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自由民主党衆議院
総発言数
1,761
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,761 20 を表示
自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 次に、水野参考人にお願いいたします。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。田邊誠君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 大原亨君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 島本虎三君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 この際、午後零時四十五分まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時六分開議

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。田畑金光君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 加藤万吉君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 大橋敏雄君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 谷口善太郎君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 参考人の方々、時間の関係がありますので、なるべく簡潔に御答弁を願います。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 八木一男君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 御希望のある点は、理事会によくはかった上で善処いたしたいと思います。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 なるべく簡単に願います。八木君。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 小池参考人、本会議の本鈴が鳴っておりますので、なるべく簡潔に願います。

自由民主党1969/07/08

61衆議院 社会労働委員会 第35号

○森田委員長 参考人の方々には、御多忙のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。お礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十八分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1969/07/03

61衆議院 本会議 第55号

○森田重次郎君 ただいま議題となりました三法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案のおもな内容は、 第一に、労働者五人未満の事業主等に雇用される労働者を、新たに失業保険の当然被保険者とすること。 第二に、労働者を使用する事業は、すべて労災保険の強制適用事業とすること。 第三に、失業保険金等の扶養加算部分を扶養…

自由民主党1969/07/03

61衆議院 社会労働委員会 第34号

○森田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 この際、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。厚生大臣斎藤昇君。

自由民主党1969/07/03

61衆議院 社会労働委員会 第34号

○森田委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。山田耻目君。

自由民主党1969/07/03

61衆議院 社会労働委員会 第34号

○森田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十二分休憩 ————◇————— 午前十一時三分開議

自由民主党1969/07/03

61衆議院 社会労働委員会 第34号

○森田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま提出された政府資料についてはなお検討の必要を認めますので、山田委員の質疑は留保し、山本委員の質疑に入ります。山本政弘君。