森田俊和
会議録に記録された「森田俊和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会11 件・11%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○森田委員 ありがとうございます。 先ほど後藤委員の方からも、ウエブを使った通告をされたとおっしゃっていましたけれども、システムとかこういう環境の目指すべきものというのは、それを使える人とか使えない人とか、あるいは機器があるとかないとかじゃなくて、もうそこにいれば誰でも使えるというふうになるのが、このウエブ会議のシステムにしても、あるべき姿なんだろうなというふうに考えております。 ぜひ、そういった、さっき、縦割りをなくしていくなんという…
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○森田委員 確認なんですが、こういう膨大な作業をやるために、もっと本当は人手が必要なんだけれどもとか、あるいは、本末転倒な話ですけれども、もっと残業が今出ちゃっているとか、そういうことはないということでよろしいんですか。
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○森田委員 ありがとうございました。 今回の長時間の勤務あるいは超過勤務のことを扱う中で、やはり今、国家公務員の方の、志望する方の数、目指そうとする方の数が減ってきているというお話がございます。国家1種、総合職ですね、一番多いとき、平成に入ってから四万三千人ぐらいの志望者がいらっしゃったというのが、最近の数字ですと二万人ぐらいに、約半分になってきているというようなことがあります。 また、三年以内にやめたいと言っていらっしゃるような職員さ…
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○森田委員 ありがとうございました。 調べてみましたら、民間企業でも今、三年以内にやめる若手の方が三割以上いらっしゃるということで、これは国家公務員に限らず、若い方をどうやって職場に定着をしていただくのかというのは大きな課題だとは思うんですけれども、先ほどオンラインでの説明会もやっていらっしゃるようなお話も出ましたし、インターンなんかもやっていらっしゃるというお話がありましたけれども、やはり、職場をよくして、かつ、その実情、内情も含めた…
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○森田委員 ぜひ大臣のリーダーシップをもって、積極的に育休がとれるような環境をつくっていただきたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 立憲民主党の森田でございます。 二十分お時間をいただいておりますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。河野大臣、よろしくお願いいたします。 せんだってのインタビューで、河野大臣が、長時間労働の、勤務時間、在庁時間の実態調査を指示されたというお話を聞きました。 私も、大変すばらしいことだなというふうに思っておりまして、長時間労働を何でやめるのかというその根本的なところなんですけれども、私は、まず、これは別に国の職員さ…
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ありがとうございます。調べていただくということについては大賛成でございます。 一方で、ちょっとこれは人事院の方にお伺いしたいんですけれども、今まで、いわゆる在庁時間といいますか、時間外の勤務も含めて、勤務実態というのはどの程度把握していらっしゃったものなんでしょうか。
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 それでは、ちょっと確認ですけれども、いわゆる全数調査というか、全ての職員さんの勤務時間を把握しているということはないという言い方でよろしいんでしょうか。
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ありがとうございます。 在庁時間と超過勤務の時間がどの程度重なる意味なのか、ちょっと違うのかというのがあれですけれども、いずれにしても、全体の調査をあえてするという指示が出ないとそれがわからないというのが私は逆に驚いたところでございまして、私も、自分の個人的な仕事では介護の事業所に携わっておりますけれども、やはり常に社会保険労務士さんから言われるのは、とにかく、労働裁判になったら負けますから、そこはしっかりいろいろなものを管…
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 規則上は六カ月以内にということがあります。 ことしは、コロナウイルスの関係もあったり、あるいは初めての制度の運用であったりということで、いろいろ事情があるということは承知をいたしておりますけれども、決まりは決まりという面もあると思います、今、もう十一月に入っておりますので。 今、細かいお話というのは参考人の方からお伺いしたんですけれども、この辺の制度の根幹である、半年以内にきちんと、これは制度で定めた上限を更に超えた部分につ…
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ぜひよろしくお願いいたします。 民間の会社ですと、労働基準監督署のお世話にならないようにということで、日々いろいろな工夫をしたり、残業時間を切り詰めて、これは、民間ですと、当然それが人件費の上乗せになってくるものですから、その収支のバランスのことを考えても、かなりそこはシビアに民間企業はやっているんだろうと思います。 いわゆるサービス残業というようなことをしないということも含めて、一定の時間の管理をきちんと線を引いてやってい…
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ということは、人事院の方ではまだ詳細は把握していないということだと思うんですが、同じ問いなんですけれども、これは人事局の方ではどのような形で今把握していらっしゃいますか。
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ありがとうございます。 またこの辺についても、引き続き、給与法の質疑の中でも大臣ともお話をしていきたいなと思っておりますけれども、これは、テレワークという、単なる技術的な問題というよりは、どちらかというと、仕事とは何かという、かなり本質的な問いかけを私たちに投げかけているのではないかなというふうに思っております。 例えば、私が関係しているところでも、介護の事業所ですと、介護の現場そのものにいないと、テレワークというのはもちろ…
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ありがとうございます。 私も、この期間中というか、コロナのことがいろいろ問題になってから、Zoomを使ってオンライン会議をやろうとか、そういう機会もありましたけれども、私がよく友人とやっていて目にした風景は、小さいお子さんがいるうちなんかは、Zoomの後ろにお子さんたちが走り回って出てきたりとか、うちはもう一番上は高校生で、一番下も中三なので、余り後ろでばたばたしているなんということはないんですけれども、そのかわり、猫がやっ…
第203回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 今後も引き続きまた対応をしていただければと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第201回 衆議院 内閣委員会 第17号
○森田委員 立国社共同会派の森田でございます。 株式会社地域経済活性化支援機構ということで、REVICでございますけれども、西村大臣、そして参考人の皆様に御質問をさせていただきたいと思っております。 このREVICの前身でございますけれども、企業再生支援機構ということで、先ほど大臣の方からもお話がありましたけれども、いろいろと過去に案件を扱ってきたということで、やはり記憶に鮮明なのが、日本航空を再生させて、結局は、立て直した後で株を放出…
第201回 衆議院 内閣委員会 第17号
○森田委員 ありがとうございます。 確認ですが、いろいろな背景、条件はありながらも、いざ、難しいということがあって、もうこれは何とか出ていかなくちゃいけないというときには動く用意もあるということでよろしいんでしょうか。確認です。
第201回 衆議院 内閣委員会 第17号
○森田委員 ありがとうございます。 本当に何が起こるかわからないというのがこれからの状況だと思いますので、ぜひ柔軟な対応をお願いできればなというふうに思っております。 それから、本来のREVICの趣旨に立ち返っての質問をさせていただきたいと思いますけれども、やはり同じような話で、私がいろいろと、ずっとここのところ、企業の方に聞き取りをしておりますけれども、手元にある資金で何とか運転資金が賄えるよというのは、大体、聞いていると、短くて二、…
第201回 衆議院 内閣委員会 第17号
○森田委員 ありがとうございます。 もちろん、REVICだけ頑張ればいいというわけではなくて、ありとあらゆる策を動員をして中小企業を助けていくということになると思いますが、その一つの核を担っていくということで、ぜひREVICもこれからまたいろいろな分野で活動していただければなと思っております。 どうなんでしょう、この情勢の中で、相談件数がふえているんじゃないかなというふうに思いますが、もし今把握していらっしゃる数があれば、教えてください…
第201回 衆議院 内閣委員会 第17号
○森田委員 確認なんですが、この数というのはどのように見ていらっしゃるんでしょうか。ふえているということでよろしいんでしょうか。