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自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官衆議院
総発言数
667
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣・北海道開発庁長官
直近の発言日
1991/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会58 件・58%
  • 運輸委員会32 件・32%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 667 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

667 20 を表示
自由民主党1991/02/14

120衆議院 地方行政委員会 第3号

○森田委員長 これより会議を開きます。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、吹田国務大臣から所管行政の当面する諸問題について説明を聴取いたします。吹田国務大臣。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 地方行政委員会 第3号

○森田委員長 引き続き、平成三年度自治省関係予算の概要について説明を聴取いたします。森官房長。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 地方行政委員会 第3号

○森田委員長 次に、平成三年度警察庁関係予算の内容について説明を聴取いたします。井上官房長。

自由民主党1991/02/14

120衆議院 地方行政委員会 第3号

○森田委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る二十八日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1991/02/07

120衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が地方行政委員長の重責を担うことになりました。 申し上げるまでもなく、本委員会は、地方行財政の進展及び警察、消防の健全な運営を図るために極めて重要な任務を果たす委員会でございます。その委員長たる職責はまことに重大であると痛感をいたしておるわけでございます。 甚だ微力ではございますが、練達堪能な先生方のお助けによりましてこの委員長の職務を務めていきた…

自由民主党1991/02/07

120衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石橋一弥君から、理事を辞任したい旨の申し出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/02/07

120衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の辞任に伴い、現在理事が六名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/02/07

120衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 御異議ないものと認めます。それでは、理事に 井奥 貞雄君 亀井 静香君 小坂 憲次君 福永 信彦君 増田 敏男君 及び 谷村 啓介君 を指名いたしたいと思います。よろしくお願い申し上げます。 ────◇─────

自由民主党1991/02/07

120衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 次に、吹田自治大臣兼国家公安委員会委員長及び岡島自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。吹田国務大臣。

自由民主党1991/02/07

120衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 次に、岡島自治政務次官。

自由民主党1991/02/07

120衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとして、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森田委員長代理 上野建一君。

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 本件の事故につきまして外務省の方に米側から連絡がございましたのは、二十日の午後四時ごろでございます。

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 一般的に申し上げまして、米側はこの事故の発生につきまして日本側に通報する義務はございません。しかしながら、日本側において大きな関心を有する事態につきまして、米側のこのような事故は日本側にできるだけ速やかに連絡すべきことは当然だと考えます。これまでもこの連絡、通報につきましては、そのように運用されてきたところでございます。 今回この事故、詳細まだ明らかではない部分もございますが、およそ十二時三十分というのが一つの事故の発生時点…

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 ミッドウェーの入港に先立ちまして米側より、このミッドウェーの安全性は確認されている、すべての点で支障なく運航し得る状況にあるということを日本側に通報をしております。 先生御指摘の核の問題でございますが、これまでも累次御説明いたしていますとおり、日米安保条約上艦船によるものも含めまして、核兵器の持ち込みが行われる場合はすべて事前協議の対象となります。この事前協議がない以上核の持ち込みがないということについては、政府として何らの…

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 事前協議制度につきましては、安保条約の第六条に関します交換公文及び藤山・マッカーサー口頭了解によりまして、核の持ち込みが行われる場合は事前協議が行われるということは、これは明確であると考えております。 先生御指摘の、いわゆる核の存在を肯定も否定もしない政策との関連でございますが、私どもといたしましても、米国が一般的に特定の艦船における核の存在を肯定も否定もしないという政策を有していることは承知しておりますが、米政府が実際にそ…

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 事故原因につきましては、私ども二十日の夕刻に米側から連絡を受けました際、即刻私ども外務省からアメリカ大使館に対しまして事故の早急なる原因究明を求めますとともに、安全の確認及び今後の安全対策に万全の措置をとるよう申し入れをいたしました。また、その翌日の二十一日午前、日米合同委員会におきまして、またさらに午後には中山外務大臣からアマコスト駐日大使に対して同様の申し入れを行っております。 これに対しまして米側は、我が方の申し出を了…

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 まさに事故原因につきましては米側で鋭意調査中の段階でございます。私どもといたしましては、先ほど申し上げましたとおり、外務大臣を含めましてこの原因の早期究明を米側に求めておる次第でございます。 先ほど先生が御指摘になられました火災あるいは爆発等の関係でございますが、まさに現在そのような関連で米側において調査が行われているところでございまして、ただいま私どもが米側より聴取しておりますところを申し上げますと、以下のとおりでございま…

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 事前協議の発議の問題につきましては、この事前協議制度は、そもそも米軍の行動に一定の制約を加え得ることを目的として設けられているものでございます。したがいまして、米軍が、事前協議の対象となっておりますある一定の事項につきましてその行動をとろうとする場合に、事前に協議を我が国に対して行わなければならないということを義務づけたものでございまして、このような性格上、米側から提起をするということが建前と考えられます。 したがいまして、…

自由民主党1990/06/22

118衆議院 運輸委員会 第6号

○森説明員 先生御指摘の具体的な事例について現在詳細な関連の情報を持ち合わせておりませんので、それにつきまして個別に立ち入って御説明することは差し控えたいと考えますが、今回の事故につきましては、これは米軍艦船における事故でございまして、当然米側がその責任において調査を行うべきものであると考えます。