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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,579
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1954/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会42 件・42%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 水産委員会17 件・17%
  • 本会議9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,579 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/03/19

19参議院 水産委員会 第13号

○委員長(森崎隆君) 次に引続きまして水産庁から一応の御報告を頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/19

19参議院 水産委員会 第13号

○委員長(森崎隆君) あと外務省から政務次官が来られるはずでありますが、一応海上保安庁並びに水産庁の御報告につきまして、御質疑がありましたならば、この際御発言を頂きます。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/19

19参議院 水産委員会 第13号

○委員長(森崎隆君) ちよつと……只今外務省並びに厚生省のほうから出席頂きましたので、併せて報告を先にいたしたいと思いますので御了承願います。 それでは外務省の小瀧政務次官から一応御報告を頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/19

19参議院 水産委員会 第13号

○委員長(森崎隆君) 約一時間くらいすでに経過しておりますが、議題は漁業操業の安全確保に関する件でございまして、先だつての第五福龍丸の事件につきまして、外務省の立場から一応中間報告を頂きたいと存じます。今海上保安庁から当時の模様、それから水産庁からその後にとられました、特に国内での衛生その他の措置等につきまして承わりました。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/19

19参議院 水産委員会 第13号

○委員長(森崎隆君) 次に厚生省から楠本環境衛生部長が見えられておりますから、併せて御報告を伺いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/19

19参議院 水産委員会 第13号

○委員長(森崎隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/03/19

19参議院 水産委員会 第13号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて。 それでは休憩いたします。 午後三時十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた。〕

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) それでは只今から委員会を開会いたします。 議題の第一、ヒトデによる魚貝類被害に関する件を議題に供します。 先ず水産庁のほうから御報告を頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) 何かこれにつきまして御質疑ありますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) ほかにございませんか。 それでは一言私から聞きますが、この国費を支出するということにつきまして今まで水産庁が農林大臣或いは大蔵省に折衝されたことだろうと思いますが、折衝された経過についてちよつと一言お聞きしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) 更に今の予備金よりの支出方要請は具体的には誰にされたのか、或いは農林大臣はこの問題をはつきり知つておられるか、これは困難であるという結論については農林大臣が責任を持たれるのかどうか、この点を一つお聞きしたい。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) それでは農林大臣はやはりこれは困難だから出せんという御意見だと確認していいわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) じやこの議題は一応この程度におきまして、又必要に応じて……。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) それでは第二、漁船拿捕事件に関する件を議題に供します。海上保安庁の警備救難部長砂本周一君から御報告を頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) 御質疑がありますれば……。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) 一言私のほうから海上保安庁にお聞きいたしますが、この間の特定海域における拿捕漁船に対する損害補償の法律の問題は御存じの通りだと思います。それについては今ソ連邦並びに中共に拿捕された漁船、又この法律施行以後の各問題等については今お話の通りでございますが、そこで私たち実は考えまするには、拿捕された漁船が不法行為をして拿捕された場合にはこれは又日本から詫びてその帰還方を依頼しなければならないと思いますが、公海で堂々と操業…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) お答えします。勿論その通りで、保安庁のほうもそのように解釈しておると私は信じております。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) 戦争状態……。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) この問題は木下委員、これはやはり外務当局にはつきりして頂くのが適当じやないかと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/15

19参議院 水産委員会 第12号

○委員長(森崎隆君) 私のほうで戦争状態だと申したのであります。