森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第22号
○森山国務大臣 まだしていないと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 平成十三年の十二月の事案につきましては、冒頭陳述に続きまして、間もなく具体的な証拠調べ手続が始まると聞いておりますので、国会での御議論も踏まえて、公判の推移を見守り、必要な対応を図りたいと考えます。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 五月、九月についても、基本的には同じ考えでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 公判中のものにつきましては、その推移を見守る、慎重に見守るということがまずもって必要だというふうに考えます。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 河村議員の御質問に対する総理の答弁につきましては、河村議員が質問の中で指摘された事項が仮に本当であるならばという前提のもとで所感を述べられたと理解しておりまして、その趣旨を踏まえた対応を検討するためにも、公判の推移を慎重に見守るということがまずもって必要であるというふうに思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 どのような対応が必要かということについては、裁判でどのような事実が明らかになるかということによって判断するべきことだと思われますので。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 総理大臣の御発言も、先ほど私が申し上げましたように、河村議員の御質問の中で指摘された事項が仮に真実ならばということで、その前提で所感を述べられたのでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 真実かどうかということを探るのは、今のところ、この件については裁判をやっているわけでございますので、その推移を見守るということであります。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 河村先生が非常にまじめに、地道に難しい仕事をやっております刑務官に対して大変同情していただいて、御理解いただいているということには大変ありがたく思っております。 しかし、この件については、先ほど来申しておりますように、今公判中でございますので、公判の推移を見守ると言うしかございません。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 このことにつきましても、裁判において十分解明されることと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 現場で難しい仕事を地道にやっている人たちに敬意を表するというのは、私も全く賛成でございます。しかし、この件については、先ほど申し上げたとおり、公判中でございますので、それを見守るしかございません。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 裁判において求められて真実を述べるというのは当たり前でございまして、そのために不利になるということはないというふうに思います。(河村(た)委員「裁判だけじゃなくて、ほかでもですよ」と呼ぶ)ほかでも、正直に本当のことを話すということは重要なことで、それによって不利になるということはないというふうに思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 読売新聞に抗議いたしました五月二十九日の夜、入管局長から、同日付の読売新聞朝刊の、今御質問のあった該当部分の記事につきまして、事実に反し、かつ読者に誤った印象を与えるので抗議したという事後報告を受けました。 難民認定申請がなされているかどうかもお答えしにくいところでございますが、この記事を前提といたしますと、この事案は、複雑困難な背景を持った北朝鮮から来た方が初めて難民申請を行ったというケースになるわけでございまして、社…
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 今いろいろと御説明申し上げましたような目的で調査を行いました。その内容について、今きちっと精査しているところだと思いますが、その結果について、必要なものは御報告することと存じます。
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 今先生がお取り上げになりました昭和三十三年の事件は、私はほとんど初めて伺いましたので、そういうことがあったのかということで驚いて拝聴したわけですが、最近の、先日の読売新聞の記事につきましては、私自身が書いて渡したわけではございませんけれども、法務省としての考えを読売新聞にお伝えしたということで、間違った印象を与えるような記事を書かないでほしいという気持ちをお伝えしたのだというふうに思っております。 そういうことに、紛らわ…
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 いろいろなことがこれからもあると思いますので、そのときのやり方につきましては、おっしゃったような方法もあるでしょうし、また、文書にするとしても、書きぶりもいろいろあるでしょうし、またそれを渡す方法、その他いろいろな工夫が必要かと思います。決して言論なり報道の自由を制限しようというような考えは全くございませんので、そういう誤解のないように、しかも正しい報道が国民によく伝わるようにということで、何らかの工夫をしなければならな…
第156回 衆議院 法務委員会 第21号
○森山国務大臣 議論して、十分検討したいと思います。
第156回 参議院 法務委員会 第16号
○国務大臣(森山眞弓君) 確かに、先生がおっしゃるようなことが現実の社会にはたくさん起こってくると思います。ですから、それをどのようにするのが最も本人のために、また社会全体のためにいいかということを判断しなければならないということは多々あると思います。 しかし、その中で、この法律によって作ろうと考えておりますのは、これが精神障害者であり、かつ、そのために重大な他害行為を行ったというような二重のハンディキャップを持つ方、その人が健全な社会…
第156回 参議院 法務委員会 第16号
○国務大臣(森山眞弓君) この制度による入院の要件については、衆議院におきまして、政府の原案から、対象行為を行った際の精神障害を改善し、これに伴って同様の行為を行うことなく、社会に復帰することを促進するため入院をさせて、この法律による医療を受けさせる必要があると認められるか否かに修正されましたが、このような要件に該当するか否かにつきましても、その者の精神障害の類型、過去の病歴、病状、治療状況、予測される将来の症状、その者の生活環境等を慎…
第156回 参議院 法務委員会 第16号
○国務大臣(森山眞弓君) 一〇〇%ないとお答えしたいところでございますが、人間の、最善を尽くしても人間のすることでありますから、もしかしたら一%ぐらい可能性がないとは言えませんが、そのような場合には、半年ごとに審判員が判断する機会がございまして、間違いをできるだけ防ぐという措置も考えられております。