森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 次に、高井美穂君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、来る七日水曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。戸井田とおる君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 次に、松浪健四郎君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 次に、池坊保子君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 次に、川内博史君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 次に、笠井亮君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 どうぞ。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 次に、糸川正晃君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第8号
○森山委員長 次回は、来る五日月曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、教育基本法案及び鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省生涯学習政策局長田中壮一郎君、初等中等教育局長銭谷眞美君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小渕優子君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 どうぞ。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 次に、太田昭宏君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 次に、糸川正晃君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 次に、鳩山由紀夫君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 次に、達増拓也君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第7号
○森山委員長 次に、石井郁子君。