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自由民主党内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
5,026
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1982/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
  • 本会議14 件・14%

※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,026 20 を表示
自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 速記を始めてください。 この際、申し上げます。 本日の関税暫定措置法の一部を改正する法律案の採決に当たっては、日切れ法案であることその他の事情に基づき、特に大蔵政務次官の出席をもって採決いたしますが、これは前例としないことにいたします。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、大原一三君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。沢田広君。

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。山崎大蔵政務次官。

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案について、来る三十一日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/26

96衆議院 大蔵委員会 第14号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る三十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十分散会

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 これより会議を開きます。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。平林剛君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 午前十一時四十五分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時十三分休憩 ————◇————— 午前十一時五十一分開議

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田耕作君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 正森成二君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 きちっと答弁してください。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 速記を始めてください。 池田国際機関第二課長。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————◇————— 午後六時二分開議

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤観樹君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 大蔵委員会 第13号

○森委員長 次回は、来る二十六日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十五分散会