森喜朗
会議録に記録された「森喜朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1982/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 半導体13 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 医療7 件
- 宇宙6 件
- 農業4 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会72 件・72%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 本会議14 件・14%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 簑輪幸代君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 小杉隆君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 これにて総理大臣に対する質疑は終わりました。 引き続き、質疑を続行いたします。平林剛君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 この際、本案に対し、小泉純一郎君外三名より修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。大原一三君。 ――――――――――――― 昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 これより、原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。中西啓介君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 沢田広君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 柴田弘君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 和田耕作君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 正森成二君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 小杉隆君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 これより昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案の採決に入ります。 まず、修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 起立多数。よって、本案は修正議決いたしました。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、小泉純一郎君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新口山クラブ・民主連合五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。伊藤茂君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。渡辺大蔵大臣。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○森委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕