森喜朗
会議録に記録された「森喜朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1991/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 半導体13 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 医療7 件
- 宇宙6 件
- 農業4 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会72 件・72%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 本会議14 件・14%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 次に、裁判官弾劾法の一部改正の件についてでありますが、国会法改正等に関する小委員会の小委員長であります私から御報告いたしたいと思います。 裁判官弾劾法第四十四条は、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会における証人の不出頭等の場合の罰則を定めており、現在一万円以下の過料とされておりますが、経済事情の変動及び議院における証人に対する罰則等の例にかんがみ、過料の最高額を十万円に引き上げようとするものであります。 なお、本案は、公布…
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 それでは、ただいま御報告いたしました裁判官弾劾法の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会法の一部を改正する法律案、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案の両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 それでは、本日の本会議は、午後二時二十分予鈴、午後二時三十分から開会いたします。
第121回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○森委員長 次に、次回の本会議の件につきましては、後刻理事会において協議の上、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会 ————◇—————
第121回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○森小委員長 これより国会法改正等に関する小委員会を開会いたします。 まず、国会法の一部改正の件についてでありますが、今回の改正の内容は、第一に、常会は毎年一月中に召集するのを常例とするものとすること、第二に、常会の召集詔書は、少なくとも十日前にこれを公布しなければならないものとすること、第三に、本案の附則で、財政法第二十七条の規定を改め、内閣は、毎会計年度の予算を前年度の一月中に国会に提出するのを常例とするものとすることであります。 …
第121回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○森小委員長 それでは、まず、国会法の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を小委員会の案と決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○森小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、裁判官弾劾法の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を小委員会の案と決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○森小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、国会法の一部改正の件及び裁判官弾劾法の一部改正の件につきましてのこれまでの経過並びに結果を私から報告いたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会 ————◇—————
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 これより会議を開きます。 特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、証券及び金融問題に関する調査を行うため委員四十人よりなる証券及び金融問題に関する特別委員会を設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本特別委員会委員の各会派割り当て数は、自由民主党二十二人、日本社会党・護憲共同十一人、公明党・国民会議四人、日本共産党一人、民社党一人、進歩民主連合一人となります。 次に、政治改革に関する調査を行うため委員五十人よりなる政治改革に関する特別委員会を設置することとし、本日の本会議において議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、本特別委員会委員の各会派割り当て数は、理事会の協議により、特に、自由民主党二十八人、日本社会党・護憲共同十三人、公明党・国民会議五人、日本共産党二人、民社党一人、進歩民主連合一人とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 また、同特別委員会の理事の員数及び各会派割り当てにつきましては、理事会の協議により、当委員会並びに予算委員会と同様に理事の員数は特に九人とし、その各会派割り当て数は、自由民主党五人、日本社会党・護憲共同三人、公明党・国民会議一人とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 それでは、本日の本会議は、正午予鈴、午後零時十分から開会いたします。 —————————————
第121回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○森委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十七日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会