森八三一
会議録に記録された「森八三一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,203 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1972/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 本会議 第12号
○副議長(森八三一君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
第68回 参議院 本会議 第12号
○副議長(森八三一君) この際、日程に追加して、国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 本会議 第12号
○副議長(森八三一君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長鍋島直紹君。 〔鍋島直紹君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第12号
○副議長(森八三一君) これより採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第68回 参議院 本会議 第12号
○副議長(森八三一君) 過半数と認めます。よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時一分散会
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) 渡辺武君。 〔渡辺武君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) 日程第三 国務大臣の報告に関する件(昭和四十七年度地方財政計画について) 日程第四 地方税法の一部を改正する法律案及び昭和四十七年度分の地方交付税の特例等に関する法律案(趣旨説明) 以上両件を一括して議題といたします。 まず、自治大臣の報告及び趣旨説明を求めます。渡海自治大臣。 〔国務大臣渡海元三郎君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) ただいまの報告及び趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。和田静夫君。 〔和田静夫君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) 上林繁次郎君。 〔上林繁次郎君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) 日程第五 農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員長高橋雄之助君。 〔高橋雄之助君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) これより採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第68回 参議院 本会議 第7号
○副議長(森八三一君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第68回 参議院 本会議 第6号
○副議長(森八三一君) 外務大臣から答弁の補足があります。福田外務大臣。 〔国務大臣福田赳夫君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第6号
○副議長(森八三一君) 田渕哲也君。 〔田渕哲也君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第6号
○副議長(森八三一君) 星野力君。 〔星野力君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第6号
○副議長(森八三一君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第68回 参議院 本会議 第4号
○副議長(森八三一君) 中村波男君。 〔中村波男君登壇、拍手〕
第68回 参議院 本会議 第4号
○副議長(森八三一君) 山田勇君。 〔山田勇君登壇、拍手〕