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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 初めに、委員長理事打合会の結果について御報告いたします。 本日の委員会においては、昭和二十二年以前の郵便年金契約に関する特別措置法案に対する質疑を行なうことになりましたので、御了承願います。 —————————————

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) まず、委員の異動について御報告いたします。 本日付をもつて、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として二宮文造君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) これより議事に入ります。 昭和二十二年以前の郵便年金契約に関する特別措置法案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時零分まで休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 休憩前に引き続き、逓信委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日付をもって、鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として久保等君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 午前中に引き続き、質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 迫水久常君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和二十二年以前の郵便年金契約に関する特別措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1967/07/13

55参議院 逓信委員会 第18号

○委員長(森中守義君) 次回は七月十八日火曜日午前十時を予定し、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十一分散会

日本社会党1967/07/12

55参議院 本会議 第24号

○森中守義君 ただいま議題となりました案件は、簡易生命保険の保険金額の最高制限額を百五十万円に、最低制限額を十万円に、それぞれ引き上げることを骨子としているものであります。 なお、この最高制限額は、簡易保険の全種類について百万円を百五十万円に引き上げようとするものでありますが、特別養老保険以外は、その実施を来年四月一日よりとしております。 逓信委員会におきましては、国営保険と民営保険との位置づけ、簡易保険資金の運用等について質疑を行ない…

日本社会党1967/07/11

55参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(森中守義君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 初めに、理事打合会の結果について御報告いたします。 本日の委員会においては、まず、簡易生命保険法の一部を改正する法律案に対する討論採決を行なった後、昭和二十二年以前の郵便年金契約に関する特別措置法案の審査を行なうことになりましたので、御了承願います。 なお、集中豪雨に伴う郵政省関係の被害状況並びに電電公社関係の被害状況等について、当局から報告を聴取し、質疑を行ないます。

日本社会党1967/07/11

55参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(森中守義君) まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十日、黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として和泉覚君が選任され、本日、和泉覚君が委員を辞任され、任されました。その補欠として白木義一郎君が選

日本社会党1967/07/11

55参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(森中守義君) これより議事に入ります。 まず、簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 法律案の質疑は七月六日をもって終局しておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/11

55参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 簡易生命保険法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/11

55参議院 逓信委員会 第17号

○委員長(森中守義君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕