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自由民主党衆議院
総発言数
986
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会95 件・95%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 986 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

986 20 を表示
自由民主党1967/07/19

55衆議院 建設委員会 第24号

○森下委員長 御注意申し上げます。ただいま速記者のほうから、皆さんの雑音が入りますので速記がとれませんそうでございますから、御注意を願います。 田村君。

自由民主党1967/07/19

55衆議院 建設委員会 第24号

○森下委員長 本会議が開会されますので、本日はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 これより会議を開きます。 近畿圏の保全区域の整備に関する法律案、中部圏の都市整備区域、都市開発区域及び保全区域の整備等に関する法律案、右両案を一括議題とし、審査を進めます。 両案につきましては、前会質疑を終了いたしております。 これより討論に入るのが順序でございますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、近畿圏の保全区域の整備に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、中部圏の都市整備区域、都市開発区域及び保全区域の整備等に関する法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 この際、ただいま議決いたしました中部圏の都市整備区域、都市開発区域及び保全区域の整備等に関する法律案に対し、正示啓次郎君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者の趣旨の説明を求めます。正示啓次郎君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について別に発言の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 西村国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 理事会の協議により、建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡本隆一君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 窯業建材課長が見えています。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 それでは、これより宅地建物取引業法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 野田卯一君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○森下委員長 本日はこの程度にとどめ、来たる十九日水曜日午前十時より理事会、十時半より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会

自由民主党1967/07/12

55衆議院 建設委員会 第22号

○森下委員長 これより会議を開きます。 去る七月七日和知ダム水門決壊事故に関する実情調査のため、本委員会より委員を派遣いたしました。 派遣委員は、砂原格君、池田清志君、福岡義登君、稲富稜人君、北側義一君を派遣し、その代表として砂原格君より報告書が提出されております。 この際、派遣委員の報告を省略し、その報告書を会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/12

55衆議院 建設委員会 第22号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/07/12

55衆議院 建設委員会 第22号

○森下委員長 近畿圏の保全区域の整備に関する法律案、中部圏の都市整備区域、都市開発区域及び保全区域の整備等に関する法律案、右両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。北側義一君。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 建設委員会 第22号

○森下委員長 北側君に御注意申し上げます。 ちょうど官房長はただいま大蔵委員会に出席する時間がきておりますので、御注意申し上げます。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 建設委員会 第22号

○森下委員長 官房長は大蔵委員会に出席するため御退席願います。 質疑を継続していただきます。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 建設委員会 第22号

○森下委員長 勝澤芳雄君。