森下國雄
会議録に記録された「森下國雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 986 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会95 件・95%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 986 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 外務委員会 第18号
○森下委員長 戸叶君、時間が過ぎております。
第40回 衆議院 外務委員会 第17号
○森下委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人招致の件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の、日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、右の両件について、それぞれ、二十八日及び二十九日午前十時より参考人を招致して意見を聴取いたしたいと存じま…
第40回 衆議院 外務委員会 第17号
○森下委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。 なお、参考人の選定及びその他の諸般の手続につきましては、理事の協議の上、委員長において決定いたしたいと思いますので、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 外務委員会 第17号
○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————
第40回 衆議院 外務委員会 第17号
○森下委員長 日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、国際民間航空条約の改正に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通商航海条約の締結について承認を求めるの件、海外技術協力事業団法案を議題となし、質疑を行ないます。 質疑の通…
第40回 衆議院 外務委員会 第17号
○森下委員長 森島守人君。
第40回 衆議院 外務委員会 第17号
○森下委員長 本会議散会後再開することといたしまして、この際暫時休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ————◇————— 午後三時二十六分開議
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。木原津與志君。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 関連質疑の通告がありますので、これを許します。穗積七郎君。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 御静粛に。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 木原君にちょっと申し上げますが、約束の時間が過ぎております。——よろしゅうございます。それでは継続願います。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 楢崎弥之助君。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 御静粛に。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 御静粛に。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 静粛に願います。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 関連質問の通告がありますので、これを許します。穗積七郎君。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 川上貫一君。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 理事会に諮ります。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 諮ります。
第40回 衆議院 外務委員会 第16号
○森下委員長 もう時間でございます。二時間……