森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 今の答弁理解できません。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 多くなるとなぜ困るんですか、総理。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 赤木さんの手記には、全て佐川さんの指示だったというふうに新しい事実が書いてありますけれども、これは新しい事実じゃないんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 勝手に解釈しないでください。 で、美並、当時の、あっ、前か、近財の局長が全て責任を取ると言った事実はどこにも報告書には書いていませんけど。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 いや、もう、この都合の悪いところはさっさと聞いてきて、再調査しないと言いながら答えを用意すると。おかしいですね。官僚の矜持、国民のために尽くす公僕としての命懸けの赤木さんの遺志、私はその思いに応えたい。今後も追及を続けます。 次に、資料をお配りしておりますけれども、林野庁長官、昨年の、あっ、農水大臣でいいんですけど、昨年の国有林の経営管理法についての内容を説明してください。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 林野庁、最大の争点について説明してください。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 内閣官房長官、六ページからの資料なんですけれども、この、に出てくる福田さんてどういう方ですか。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 辞めた、業務の区切りが付いたと言って辞めた後も何でこの仕事をしているんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 どういう資格ですか。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 昨日のレクでは一般人と言っていたんですけど、何の資格があってこんなふうに林野庁に指示出しているんですか。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 どんな指示を出しているか、その部分、読み上げてください。マーカーしておいたから。
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 何の資格があって、何の権限があって林野庁に指示を出しているんですか。そして従わせているんですか。おかしいでしょう。これが安倍内閣なんですよ。こういうの、何回も何回も。国家戦略特区もそう。もうおかしいですよ。 総理、国民が疑いを持っている、反発していることについては……
第201回 参議院 予算委員会 第16号
○森ゆうこ君 もうこの際やめた方がいいと思いますよ、こういう国難のときなんですから。 そういうことを申し上げまして、質問を終わります。
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○森ゆうこ君 お疲れさまでございます。 私も、今回の家伝法の改正の質問に入ります前に、徳永先生も規制改革推進会議のお話をされました。やっぱりどこで政策が決められているのか、そして、それは本当に国民にとっていいことなのか、政策の決定の仕方なのか、内容なのか、そして、その議論をしている人が正当にその議論に参加をして、意思決定権、政策決定権、そういうものを持つ人なのか、このことをこの農林水産委員会で、特に、官邸農政と言われる規制改革推進会議、…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○森ゆうこ君 国有林野の管理経営に関する法律等の一部を改正する法律案、ここで審議をいたしましたけれども、今日は林野庁長官にも来ていただいておりますが、大臣もずっと農水畑でいらっしゃいますし、もう与党も野党も、これ最大の争点としてずっとどうなっているんだとみんなが言っていたのは何だったですか。
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○森ゆうこ君 その樹木伐採権、民間事業者に対して、国有林ですから国民の財産ですよね、それの伐採権、みなし物権ということで五十年保証すると。いいのかと、そんなに長く、しかも、売買もできる、抵当、担保にもできる、これが果たして本当にいいのかどうかということについて相当この中でも議論したわけであります。 一体この議論がどこから出てきたのかなと、誰が主導してそんなことを主張してきたのかなと。もちろん、元々、この審議の中でも先生方の方から、未来投…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○森ゆうこ君 そうすると、この平成三十年十一月二十六日月曜日に福田元内閣府大臣補佐官、そして内閣官房の事務局と一緒にやったものについては、これは何回目か、一連のものの何回目ぐらいのやつなんですか。
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○森ゆうこ君 先ほどの御説明ですと、竹中平蔵さんの御提案で、竹中平蔵さんの代わりに内閣府大臣補佐官の福田さんがこの林野庁との打合せの会議にずっと出席をして調整に当たられていた、そういうことでよろしいですか。
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○森ゆうこ君 では、この三ページの真ん中辺りなんですけれども、当方から十一月二十一日の自民党林政対策委員会、これ自民党さんの会議なんでしょうか、だと思いますが、その資料について説明をして、福田さんは、十年を基本とするとの記述だが、次、大事なんですよね、十年物しか出さずに大規模なものは当面やらないという話ではないということでよいか。 つまり、さっきもお話ありましたけど、五十年だったんですよ、五十年。これ、五十年ぐらいの長期のやつを設定して…
第201回 参議院 農林水産委員会 第6号
○森ゆうこ君 これ、長官はちょっと直接出席されている方ではないかと思うんですけれども、ここに出席された人たちから、こういう会議のときにいろんな感想を聞かれると思うんですけど、報告とともに。どんな感じだったんですか、これ、この会議って。竹中平蔵さんの御発言に基づいて、それならば林野庁と竹中平蔵さんとの間の意見交換をして政策を煮詰めていきましょうということで、どんな感じの会議なんですか、これは。