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自由民主党・無所属の会参議院
総発言数
6,013
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2020/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会30 件・30%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%

※ 全 6,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,013 20 を表示
自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○森国務大臣 まさに現在生じている業務遂行上の重大な障害、それをおさめるべく、適切な後任を速やかに選任したいと思います。(後藤(祐)委員「答えていないです」と呼ぶ)

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○森国務大臣 おさまるかどうかという将来の事柄にお答えすることは困難でございますが、重大な障害が生じている状況をおさめるべく、まさに今、後任の選任について努力をしているところでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 申しわけございません。持ち回り閣議の時間がまだ終了しておりませんで、まだ、その閣議が終了後、その持ち回りの書類が来て花押を押すということになっておりまして、まだでございますが、まだ閣議の時間が終了していませんで、言及することができず、申しわけございません。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 はい。そのとおりでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 後任は速やかに決めたいと思っております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 このたびの黒川検事長の一件については、検察の信頼を損なう不適切な行為であり、まことに遺憾でございます。黒川検事長は、東京高等検察庁のトップとしての立場にありながら、公私問わずにみずからを律し、国民から疑念を抱かれないように格段に意を注ぐべきであったにもかかわらず、かけマージャンという行為をしたということで世間に大きな反響をもたらし、また、国民の皆様に大きな御不安をおかけいたしました。法務大臣としておわびを申し上げます。 御…

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 定年延長については必要なことであったというふうに考えております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 黒川検事長の勤務延長については、東京高検内の重大かつ複雑な案件に対処し、また、東京高検内の指揮監督をするために必要不可欠ということで決定をし、私の方で閣議請議をした、そして、内閣の方で決定をしたものでございますけれども、今般の不祥事案に当たりまして、業務の継続に著しい支障が生じておりますので、そのような中においては後任を急ぎ探さなくてはならず、これについて速やかに決定したいというふうに思っております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 当時においては、東京高検内の複雑困難な事案に対処するために必要であるという判断をしたものであり、それについては適切であったというふうに考えております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 当時そのような情報には接しておりませんし、職務上以外の事柄でありますので、当時、判断の中では、これまでの業績、そして指揮監督上の能力等において判断をしたものでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 退職手当につきましては、法令に基づいて処理されるものと承知しております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 新聞記者の方については、報道機関でございますので、法務省としては、各社から公表された内容と黒川氏本人に確認した結果を総合的に判断をし、事実を認めたものでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 刑法上の常習を参考といたしますと、常習としてとは、一般に、賭博を反復累行する習癖が存在することをいうところ、そのような事実は直ちには認定できなかったものでございます。 もっとも、黒川氏は複数回にわたって行っていたことから今回の処分となったものでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 当初の問題となった週刊誌の記事の内容をもとに本人に確認した結果、又は総合的に判断をした結果で事実を認めたものでございます。 なお、黒川氏は、月に一、二回程度マージャンを行っていた旨認めておりますが、五月一日と五月十三日の事実を認めたものでございますが、複数回行っていたということが認められたことから今回の処分となったものでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 調査に関しては、黒川検事長に関する報道へ接した直後から着手をしておりまして、今般の処分を行うに必要な調査を行ったと認識しております。 黒川検事長が記者三名とともに約三年前から月一、二回程度、金銭をかけたマージャンを行っていたことは認められますが、その具体的な日付を特定しての事実の認定には至らなかったものでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 証拠に法を適用して行う捜査については、また刑事処分については、行政処分とはまた別のフェーズであるというふうに認識をしておりますが、法務省として、また任命権者である内閣としての処分については、必要な処分がなされたというふうに承知をしております。 また、検察のあり方については、またそれとは別に検討されるものと考えております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 現在のところ、処分に必要な調査を行ったと認識しております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 今回の事態を受けて、私自身、責任を痛感しております。昨晩、総理に進退伺を提出したところでございます。総理からは、強く慰留されました。検察の信頼回復としての立て直しのために引き続き業務に当たってほしいと言われたところでございますが、私としては、つらい道ではございますが、検察の信頼回復のために、できることをまずしてまいりたいと思います。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 逢坂先生から私の進退について御意見をいただきましたが、私としては、進退について、昨晩、総理にお伺いを立てたところでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/05/22

201衆議院 法務委員会 第10号

○森国務大臣 これまで国会で答弁してきましたとおり、検察の人事につきましては、任命権者は内閣又はその官によっては私、法務大臣というふうに法律で規定をされております。 ただ、その人事の内容については、検察及び法務省から上がってきた人事について、私は全て了としております。速やかに検察そして法務省から人事が上がってくることを望み、そして、速やかに、任命権者、すなわち検事長の場合は内閣でございますので、そちらの方の閣議に私が請議を出したいと思っ…