棚橋泰文
会議録に記録された「棚橋泰文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,687 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- 宇宙6 件
- 防災6 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会95 件・95%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 憲法審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第27号
○棚橋委員長 起立多数。よって、令和二年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました令和二年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第201回 衆議院 予算委員会 第27号
○棚橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第201回 衆議院 予算委員会 第27号
○棚橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 これより会議を開きます。 令和二年度一般会計補正予算(第2号)、令和二年度特別会計補正予算(特第2号)、令和二年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官藤井敏彦君、内閣官房内閣審議官向井治紀君、金融庁監督局長栗田照久君、財務省主計局長太田充君、文部科学省高等教育局長伯井美徳君、文化庁次長今里讓…
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。坂本哲志君。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 この際、山際大志郎君から関連質疑の申出があります。坂本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山際大志郎君。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 山際大志郎君。 なお、申合せの時間が過ぎておりますので。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 これにて坂本君、山際君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 梶山経済産業大臣。 なお、申合せの時間が迫っておりますので、恐縮ですが、簡潔に御答弁をお願いいたします。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 梶山経産大臣。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 いや、指名しちゃったので、申しわけないですけれども。 梶山経産大臣、指名をいたしましたので、恐縮ですが、御答弁を。簡潔にお願いいたします。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 この際、川内博史君から関連質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。川内博史君。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 速記を起こしてください。 経済産業大臣梶山弘志君。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 速記を起こしてください。 経済産業大臣梶山弘志君。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 大臣、御着席を。 それから、静粛にお願いします。
第201回 衆議院 予算委員会 第26号
○棚橋委員長 ちょっとお待ちください。 まず、経済産業大臣、午前中の答弁で可能ですか。 川内君の質問時間は午後もございますので、川内君、午後に質問していただいて、その間に政府としてきちんとした数字を出させるという方向で……(川内委員「いや、数字じゃなくて条文」と呼ぶ)条文を出させるということで進めさせていただきたいと思います。