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民主社会党参議院
総発言数
2,189
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,189 20 を表示
民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めます。 これより採択に入ります。「国有財産法第十三条第二項の規定に基づさ、国会の議決を求めるの件」を問題に供します。本件を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 多数でございます。よって、本件は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 —————————————

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 次に、外国人等の国際運輸業に係る所得に対する相互主義による所得税等の非課税に関する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は御発言願います。 〔委員長退席、理事上林忠次君着 席〕

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) ほかに御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。外国人等の国際運輸業に係る所得に対する相互主義による所得税等の非課税に関する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 多数でございます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1962/04/19

40参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会

民主社会党1962/04/17

40参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 財政法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、午前中、本法律案について参考人から御意見を拝聴することになっております。 参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多忙中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 では、さっそく井手参考人から御意見をお述べ願いたいと存じます。

民主社会党1962/04/17

40参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(棚橋小虎君) 次に、高木参考人にお願いいたします。

民主社会党1962/04/17

40参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(棚橋小虎君) 参考人の方に質疑のある方は、御発言願います。

民主社会党1962/04/17

40参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(棚橋小虎君) 参考人の方々におかれましては、御多用中長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見を拝聴できましたことを、厚く御礼申し上げます。どうもありがとうございました。 一時まで休憩をいたします。 午後零時九分休憩 ————・———— 午後一時三十二分開会

民主社会党1962/04/17

40参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を再会いたします。 国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は御発言願います。

民主社会党1962/04/17

40参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて。 〔午後四時十九分速記中止〕 〔午後四時三十分速記開始〕

民主社会党1962/04/17

40参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 ————・————

民主社会党1962/04/13

40参議院 本会議 第17号

○棚橋小虎君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案申し上げます。 日本輸出入銀行の融資業務は、プラント輸出の増加、海外諸国との経済協力の推進等により、今後ますます増大するものと予想されます。また、三十七年度の経済目標である国際収支均衡回復のためにの積極的な輸出振興策が必要であり、同行の資金源の拡充をはかることが緊要と考えられ…

民主社会党1962/04/02

40参議院 本会議 第16号

○棚橋小虎君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国税通則法案について申し上げます。 現行の税法体系は複雑難解であり、納税者の税法に対する理解を容易にするという観点より、政府は税制調査会に諮問して、その検討を求めてきたところ、昨年七月、答申を得たのであります。 この答申された事項のうち、学会、中小企業等より異論の多かった実質課税の原則、質問検査権等の項目につい…

民主社会党1962/04/02

40参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 国税通則法案外一件を議題とし、その質疑を続行いたします。

民主社会党1962/04/02

40参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(棚橋小虎君) 初めの、非常に報告が簡単であったということにつきましては、これは時間の制限——予算委員会の報告もあり、そのあとで予算案が上程される、なお大蔵委員会もまたそのあとによって続行されるというようなことで、非常に時間が少なかったものですから、できるだけ簡単にして要領だけを報告するということにいたしました。この点、御了承いただきたいと思います。 それから、あとのことでございますか……。