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民主社会党参議院
総発言数
2,189
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,189 20 を表示
日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 農業改良基金の件を議題といたします。この件について、森委員から決議の動議が提出されておりますから、この際御発言を願います。

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) ただいま本院の法制局長が出席されました。

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 法制局第三部長菊井三郎君も出席されました。

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて。

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 速記を始めて。 暫時休想いたします。 午後零時五十八分休憩 ————・———— 午後二時二十四分開会

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 午前に引続いて、日本中央競馬会の国庫納付金等の臨時特例に関する法律案を議題にいたします。

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて。 続いて質略を行います。順次御質問を願います。

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) ただいま御出席は農林大臣河野一郎君、畜産局長渡部伍良君、競馬監督課長黒河内修君、政務次官大石武一君であります。

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 別に御発言もなければ、これにて質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めこれから討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 ……別に発言もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めこれから採決に入ります。 日本中央競馬会の国庫納付金等の臨時特例に関する法律案、内閣提出衆議院修正を問題に供します。本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 多数であります。よって本案は多数をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出する報告書の作成、その他の手続につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 次に、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 青山 正一 重政 庸徳 江田 三郎 三浦 辰雄 秋山俊一郎 池田宇右衛門 長谷山行毅 横川 信夫 河合 義一 三橋八次郎 森 八三一 千田 正 —————————————

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) ちょっと速記をとめて。 午後二時二十九分速記中止 ————・———— 午後三時七分速記開始

日本社会党1955/12/16

23参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(棚橋小虎君) それでは速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会 ————・————

日本社会党1955/12/15

23参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開会いたします。 最初に理事の補欠互選の件についてお諮りいたします。先般青山委員が委員が辞任され、理事が欠員になっておりますので、その補欠互選を行いたいと存じます。互選の方法は、成規の手続を省略して、委員長において便宜指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/15

23参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めます。 それでは私より青山正一君を理事に指名いたします。 —————————————