梶原清
会議録に記録された「梶原清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 速記を起こして。
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 時間が超過しておりますので、御答弁は簡潔にお願いいたします。
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なしと呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 御異議ないと認めます。 国家公務員の育児休業等に関する法律案の修正について吉川君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。吉川春子君。
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) ただいまの吉川君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。岩崎総務庁長官。
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) それでは、これより五案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、国家公務員の育児休業等に関する法律案について採決を行います。 まず、吉川君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 少数と認めます。よって、吉川君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、義務教育諸学校等の女子教育職員及び医療施設、社会福祉施設等の看護婦、保母等の育児休業に関する法律を廃止する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 翫君から発言を求められておりますので、これを許します。翫君。
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) ただいま翫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 全会一致と認めます。よって、翫君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、岩崎総務庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。岩崎総務庁長官。
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) なお、五案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) これより請願の審査を行います。 第七八号人事院勧告早期完全実施に関する請願外十一件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第四四五号元日赤救護看護婦に対する慰労給付金に関する請願外七件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第七八号人事院勧告早期完全実施に関する請願外三件は保留とす…
第122回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(梶原清君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕