梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) それではこれを承認することにいたします。中村さんからの要求で官房長官の御臨席を願つたのでありますが、官房長官がお見えになりましたから、一つ中村君……。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 速記を始めて。その外に、今長官が見えておりますから、何かこれに関連してお聞きになることはありませんか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) これは、前に淺井総裁が來られることを要求してありますので、大抵お出でになるという予定を持つておるのであります。それで差支ありませんでしたら、暫く休憩をいたしまして……。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 速記は続けます。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) それでは午前はこれで休憩いたしまして、午後又お願いいたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後二時二十四分開会
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) それでは開会いたします。 只今人事院総裁の淺井さんからこの勧告の件についての返答が來ておるのでありますが、最初はこれを一應読んで頂きます。 〔寺光参事朗読〕 昭和二十三年十二月十二日 人事院総裁 淺井 清 参議院議長 松平恒雄殿 政府職員の給與改訂に関する勧告の件 標記の件に関し昭和二十三年十二月十一日付参総庶第六四八号を以て御照会があつたが本院は國家公務員法第二十三條の規定に基き、提出したものである。右回答す。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) そして淺井総裁が御病氣を押してお出で頂きまして、それで至急に一つお集りを願つたのであります。一つここにおいでになつておりますから淺井さんから一應お話をお願いいたします。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 今淺井総裁から説明がありましたが、御意見がありましたら御発言を願います。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 外に御質問ありませんか、なければ休憩いたします。 午後二時三十九分休憩 —————・————— 午後四時三分開会
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 開会いたします。最初に人事院の勧告書をどういうふうに取扱うか一つ御審議願いたいと思います。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 次の厚生委員会の調査承認要求書について……。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 皆さんどうでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) では承認することにいたします。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 取扱いについては御協議はどうですか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 皆さんどうですか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 中村さんのお話のようにすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) では、次に國会法の一部を改正の案でありますが、先程の矢野委員のお話もあり、尚向うの方とも一應当つて見ましたが、大体の概括した結論を申しますと、運営委員長の方では、これは賛同し難いということなんです。賛同しがたいということの根本は、これは憲法の上に食い違いが起らないかということが最初に出て來るのです。それはつまりその見解に基きますと、結局衆議院が解散になつた場合には、参議院の行動は停止せられるものである。その中にただ…
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) 実は今朝この案が運営委員会に掛かつたそうですが、これは意外なことであつたのですが、それで事務当局の方から一旦廻つたものを皆に諮つた。それと更に附け加えて申しますと、公務員法の人事院の問題が、あの問題も同時に参つたわけです。そういうことは誰も言わないけれども、いろいろな点において両方の間の氣持が相当に硬化しておるということを考える。これはつまりこつちの第六感であつて言われませんが、向うに掛かつた上で、向うはそういうこ…
第4回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(梅原眞隆君) ちよつとお話いたしますが、法務委員会の伊藤さんがお出でになつておりますので、一つ継続審査に関するお話を願つたら……。