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緑風会参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1949/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) それでは一つ御説明を願います。

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) それでは官房長官はおいでになつてよろしいですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) 速記を止めて。 午後二時三十分速記中止 —————・————— 午後二時四十九分速記開始

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) 速記を始めて。 それでは副議長の選挙は明日行うことにいたしますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 時間は十時でどうですか。

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) それでは午前十時から開き、そうして自由討議の問題と副議長選挙を掲げると……。

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) 今のようでよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) それから参議院議員全國選出選挙管理委員会の委員の補欠選挙に関すること、それから外國爲替管理委員会のことについて、議事部長から一つ御説明願います。

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) 御異存ありませんか。

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) それではこれは明日はかけないで、政府の説明を聞いて、然る後処理することにいたします。 もう一つ法制局長から人事についてお諮りすることがございます。

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) 今御報告の通りですが、異議なしと認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/03/25

5参議院 議院運営委員会 第6号

○理事(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。それでは外にありませんから、今日はこれで散会いたします。 午後三時五分散会 出席者は左の通り。 理事 原 虎一君 大隈 信幸君 梅原 眞隆君 高田 寛君 委員 中村 正雄君 石坂 豊一君 左藤 義詮君 城 義臣君 鈴木 順一君 平野善治郎君 岡部 常君 矢野 酉雄君 板野 勝次君 佐々木良作君 小川 久義君 ————————————— 議長 松平 恒雄君 ————————————— 政府委員 …

緑風会1949/03/19

5参議院 議院運営委員会 第5号

○梅原眞隆君 今中村さんのお話しがありましたのは私その方が最も穏当であろうと思います。それで今石坂さんの話もありますので、一遍会派の方に連絡をお取りになりまして、これは二十六日にして貰つた方が穏当であろうと思いますので、二十六日説に賛成いたします。

緑風会1949/02/12

5参議院 議院運営委員会 第2号

○梅原眞隆君 この自由討議の問題は自然休会になるとすれば当然やらなくてはなりませんが、この前どなたかの話にちよつとそれに類したような話が出ておりましたが、十五日くらいに一遍おやりになつたらどうですか。最初にやつて置く。そうすれば三週間という間に樂に行けます。途中に一遍皆來るというと可なり困難な事情があると思います。そういうことを私は提案します。

緑風会1949/02/12

5参議院 議院運営委員会 第2号

○梅原眞隆君 若しも三週間というのを文字通り墨守しなくても、多少ズレてもやれるという可能さえありましたならば、私は十四日にやるとか、十五日にやるという案を撤回します。そういうふうなことをとらずに、そのまま休会にしたらよろしい。

緑風会1948/12/23

4参議院 議院運営委員会 第18号

○梅原眞隆君 私は後で來ましてそのまがかえしていけませんが、ちよつと今の話に私議論でなくて念を入れたい。それはつまり我々が國会法の一部を改正するという案を作つて法的根拠を発見してこの点を見よとした。それを門屋委員が言われた。その中に想像としては分るが、現実としては分らない。かかるが故に我々が改正の法律案においてやろうとした意図を院議において決定すれば成り立ち得るということも、これは今門屋さんが良心的に考えて議論しておると判定が入るのであ…

緑風会1948/12/23

4参議院 議院運営委員会 第18号

○梅原眞隆君 私も今石坂君の言われたことを多少論理的に纏めさして頂きます。この條文に関します解釈は、これは両方あるということはこの前の議案が出たときから存在しておることであります。今後もこれは私は二つの論拠が立ち得ると思う。そこで今この上の議論をするということには相当の時間を要すると思う。そこで但し今我々がこれをやるがためにはどこか法的に根拠を発見して行かなくちやならないということは当然の事実である。そこでそのような甲乙の議論は暫くつま…

緑風会1948/12/23

4参議院 議院運営委員会 第18号

○梅原眞隆君 これは今佐々木さんが個々のつまり理由を以て元のものにないということから否定しようとまでおつしやるがそれは無理である。これは今開くということは新らしく附加えると解釈されるし、それから内包しておるものを明晰するというふうにも解釈されるのであつて、これは両樣に解釈され得ると見なくちやならない、こう見た方が穏当じやないかと思います。余り議論の甲乙を決めることは保留して、そうして現在この上の特に附託されるという事件に関して、この際に…

緑風会1948/12/23

4参議院 議院運営委員会 第18号

○梅原眞隆君 私はこれを絞つて行くという意図におきましては賛成をしましたが、大体において私の一つの構想としましては、ここに出ておるものは、これを我々が第三者としていずれが緊急であり緊急でないかというようなことを判定する我々には権威もない。又材料もないと私は思う。かるが故にこれは全部受け入れまして、そうしてその外に我々がこういう立場におるのであるから、各委員会におきまして、みずからそういうことであればこれはつまり差控えようとか、次に延ばそ…

緑風会1948/12/23

4参議院 議院運営委員会 第18号

○梅原眞隆君 絞るという議論は、これは数において我々の手において絞るか、それから各委員長の立場においてお絞りになるということをこちらから何することはあり得るが、絞るということにすれば、審査をするということを略して調査だけにして行くことは可なり絞つた形式になると私は思う。今ここでそう決めるということは客観情勢から可なり困難の状態である。議院運営委員会が果してそこまでの権限を持ち得るかということに多少疑義があると思う。これは受け入れて、そう…