梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それでは委員会を省畧するという意見と省畧しないという意見とが出ておりますが、これを一つ採決いたしましようか。御異議ありませんか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 委員長もそう考えております。議長に衆議院と連繋して貰つて、そうして小委員会をお聞きになるか、適当にやつて頂きたいこういう意見を委員長はもつております。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 大体これは板野さん分つていると思いますが、こういう多数決の問題がいいか惡いかという手続の問題は相当残ると思いますが、今の議院運営の方式なりがそうなつておりますし、又先程から十分にあなたに御発言なさる機会と時間を與えたと信じているのであります。今採決する時期に來ていると委員長は認めている。最後に衆議院の方の連絡をもう一遍、佐々木議員の説を入れまして取つているのだから、その点は御了承願いたいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 暫く休憩したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それでは暫く休憩いたします。 午後一時五十九分休憩 —————・————— 午後二時十四分開会
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 休憩前に引続きまして開会いたします。只今のような衆議院の情勢でありますが、一つその委員会の審査を省畧するかどうかということに関しまして、一つ採決をいたしたいと思いますが、御異議がありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それでは採決いたします。委員会の審査を省畧して上程することに御賛成の方の挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 多数と認めます。それではこれを上程するにつきましては、一つ議長に一任しまして然るべきように運んで行きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) そのチヤンスをとつていいかどうか御異議ありませんか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それは小委員会に任かすとして一應こちらの方では議長に一任をして置くということで……
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 今問うておるのは本案に対する賛否を問うておるのではなくて、委員会を省畧することに…
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 併しそうしてよいかということを一應諮つて、そうしてよいというので採決があつたのであつて、その時にあなたが発言をなさらなければいかんので、今入つてよいかというのに対してよいという採決になつた。採決に入る前に討論が要求されれば私はやつたか知れない。併しそれは決定しましたから、これは本会議まで上程する間に今研究する時間が多少とつたらどうか、こういう案が出ました。又これを省畧したらどうかこういう意見が出ましたが。こちらは今…
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それは衆議院と同時に出そうかということが來ておる。これは皆さんお聞きになつておる通りです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それ解釈はあなたの……
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それはあなたが解釈されていいのです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 同時刻と言つておりません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 今佐々木さんが、つまり審査省畧ということは今決定しましたが、上程されるまでにもう少し腹を決めるのにいろいろ質問をしたい点もある。そこでそういう時間を取りたいと思うがどうかという御意見が出たのでありますが、これは又一方からは時間が切迫しているのではないか、今衆議院も上程しておるから、その研究は別にそれを期して、今はこの程度で一つその上程をするような順序まで持つて行つたらどうかとこういう意見と、二つ出ておるのであります…
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) 分りました。質疑の継続されるのと、質疑を打切つたらどうかという二つの御意見が出ているわけであります。これは一つ皆さん方にお諮りをしまして、先ずその質疑を、初め打切るという案と、質疑を継続するという案と出ておつたのでありますが
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) つまり会議に出るのに必要な質問をしたいと、こう言われるのであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(梅原眞隆君) それではこの本会議に上程することを議長に一任をして、そうして先程から出ておるいろいろ御研究になるのは、その間の時間に、一つ自由に御懇談を願うということにして御異議ありませんか。 〔「意義なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕