梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたしますが、実は始めて呉れということですが、共産党や新政クラブの方がおりません。今門屋さんの御提案のように周到にお調べを願つてから議題にするというようなことに取計つたら如何でございましようか。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) それでは今、法制局長からこれに関する関係の意見なり、若しくは資料なりを集めて、十分に考える材料を提示されるまで、これを暫く保留するということにして、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) さように取計らいます。 —————————————
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 丁度ここに官房長官が、御出席になりましたから、國会法第三十九條但書の規定による議決要求に関する件を、議題とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) さようにいたします。この團さんの問題でありますが、これに関して官房長官の方から一つ、この前、衆議院の方ではそれが通つた、こちらへは出してあつたのを、差控えられた事情については、文部省の方の当局が來て、多少の説明をなさつたが、それでは、みんなが納得できないということになりまして、そこで官房長官から、衆議院の方で早くそれができ上つて、参議院の方に提出してあつた議題を、一應御撤回になつた。その辺の事情が何かはつきりしない…
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) それでは……。
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 質問は済んだと思つたのですが……。
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 皆樣にや諮りいたします。國会法の三十九條の但書の規定に関しまして、今博物館の問題と審議会の問題に関連して取上げております。そこで先ず最初に博物館の問題に関して決定をして、その次に委員会の問題に関して次いで決定するということにして、最初に博物館の問題についての御意見を一つまとめたいと思いますが、先程の御意見では、これに関してはもう一遍会派に帰つてよく考えねばならないというような意見もあり、又会派の方でもいろいろお考え…
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 誤解はしておりません。つまり博物館の点に関しまして一つお諮りいたします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 博物館ということは議題を分り易く説明したので、それを承認するかどうかということを次の機会まで保留することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 会派に帰つて相談するとおつしやつたからそれを簡潔に言つたのです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 門屋さんから議案の取扱が変だから、会派に帰つて相談したいという発言があつたから、保留しましようかといつたので、委員長が保留ということを提案をしたのではありません。この問題はどうしますか、保留いたしますか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) そうすると第二の委員会のことも、会派に帰つて御相談になるということで、ここに保留するということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) それではさように処置いたします。 —————————————
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) それからここには出しておりませんですが、文部委員会から六三教育制度完全実施に関する決議案が発議されて來たのであります。これを議題といたします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 異議なしと認めます。 —————————————
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) 官房長官の御説明を聞くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) それでは官房長官御説明願います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第22号
○理事(梅原眞隆君) これについて何か官房長官に御質問になるようなことはありませんか。