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自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2007/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る十三日に終了いたしております。 この際、本案に対し、高橋千鶴子君から、日本共産党提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。高橋千鶴子君。 ————————————— 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案…

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。田名部匡代君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 次に、高橋千鶴子君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 次に、阿部知子君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、高橋千鶴子君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 内閣提出、雇用対策法及び地域雇用開発促進法の一部を改正する法律案、大島敦君外二名提出、雇用基本法案、加藤公一君外二名提出、労働者の募集及び採用における年齢に係る均等な機会の確保に関する法律案及び山井和則君外二名提出、若年者の職業の安定を図るための特別措置等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として法務省入国管理局長稲見敏夫君、厚生労働省医政局長松谷有…

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木原誠二君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 御静粛に。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 次に、福島豊君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 次に、太田和美君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。細川律夫君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 次に、園田康博君。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 厚生労働委員会 第14号

○櫻田委員長 足りていますので。(発言する者あり)失礼しました。