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自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2007/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 長妻昭君に質問の時間が与えられているから、とめるわけにはいきません。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 質問をする権利が長妻昭君にはあります。質問を続けてください。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 御静粛にお願いします。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 黙って聞いてください。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 長妻君、質問を続けてください。(発言する者あり)(長妻委員「委員長、時計をとめてくださいよ」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 速記を起こしてください。 長妻昭君、質問を続けてください。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 速記を起こしてください。 長妻昭君、質問を続けてください。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 長妻昭議員に申し上げます。 答弁者はこちらでございますので、答弁者に向かって質問をしてください。御注意申し上げます。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 御静粛に。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 既に申し合わせの時間が過ぎていますので、答弁は簡潔にお願いします。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 申し合わせの時間が経過しておりますので、御協力願います。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 次に、高橋千鶴子君。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 次に、保坂展人君。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 渡辺年金局長。それから聞きますから。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 渡辺年金局長。それから大臣にお願いします。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 保坂展人君に申し上げます。 申し合わせの時間が経過しておりますので、御協力願います。

自由民主党2007/05/18

166衆議院 厚生労働委員会 第21号

○櫻田委員長 次回は、来る二十二日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十分散会

自由民主党2007/05/16

166衆議院 厚生労働委員会 第20号

○櫻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本年金機構法案及び国民年金事業等の運営の改善のための国民年金法等の一部を改正する法律案並びに山井和則君外五名提出、歳入庁設置法案、国民年金事業及び厚生年金保険事業の適切な財政運営に資するための国民年金法及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び公的年金制度に対する国民の信頼の回復を図るための年金個人情報関係調査の実施等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りい…

自由民主党2007/05/16

166衆議院 厚生労働委員会 第20号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————