桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(櫻田義孝君) 千五百億円の中には入っておりませんが、千七百二十億円には入っております。
第197回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(櫻田義孝君) 先ほどお答えしたとおりでございまして、日本選手の競技向上には、千五百の中に入っておりませんが、千七百二十五に入っています。
第197回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(櫻田義孝君) レンポウさんの言うとおり、検討してみたいと思っております。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○櫻田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は一件であります。本請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしてありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、「高齢者が安心して暮らすことのできる社会」実現のため消費者政策におけるさらなる法整備と取り…
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○櫻田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第9号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会
第196回 衆議院 本会議 第29号
○櫻田義孝君 ただいま議題となりました法律案につきまして、消費者問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、事業者の行為により消費者が困惑した場合について、契約を取り消すことができる不当な勧誘行為の類型として、社会生活上の経験が乏しい消費者の不安をあおったり、勧誘を行う者に対する恋愛感情などに乗じて、事業者が一定の内容を告げることを追加する等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る五月十一日、本会…
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 去る二十一日の委員会が、政府側の不適切な対応により、途中で取りやめになったことは、委員長として遺憾であります。 政府として、これを重く受けとめて、十分な反省の上で、委員会の審議に臨んでいただきたいと思います。 この際、福井国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福井国務大臣。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 内閣提出、消費者契約法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として独立行政法人都市再生機構理事伊藤治君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として消費者庁次長川口康裕君、消費者庁政策立案総括審議官井内正敏君、法務省大臣官房審議官筒井健夫君、文部科学省大臣官房審議官下間康行君及び国土交通省大臣官房審議官山口敏彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと…
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。尾辻かな子君。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 御静粛にお願いします。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 いや、筆頭間で協議してください。運営については筆頭間で。(尾辻委員「速記をとめていただけませんか」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 速記を起こしてください。 川口次長。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 川口次長、簡潔にお願いします、時間が経過しておりますので。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 尾辻かな子君、簡潔にお願いします。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、西岡秀子君。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、関健一郎君。