桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 もう一度言っていただけますか。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 副本部長であります。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 そんなことはありません。本部長が官房長官で、副本部長が私であります。自分で知っております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 サイバーセキュリティーに関する施策を総合的に効果的に推進するために、内閣官房長官を本部長として、私が副本部長としてやっているわけであります。サイバーセキュリティ戦略の案の作成と、戦略の実施、推進などについて、サイバーセキュリティ基本法で規定されております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 条文について全てを目を通すことはできませんが、説明は受けております。 基本法には、サイバーセキュリティ戦略の策定、サイバーセキュリティ戦略本部の設置などが規定されております。 現在、基本法の改正案を提出しているので、早期の審議、成立に向けて努力してまいります。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 お答えさせていただきます。 大会期間中に大会公式ウエブサイトに対して約二億件のサイバー攻撃、開会式直前にオリンピックスタジアムへの電源系への攻撃情報を入手し、必要な対処を実施等の事案はありましたが、ロンドン大会の運営に支障を来すような事案は発生しなかったと認識しております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 サイバーセキュリティーにつきましては、サイバー攻撃の被害の拡大を防ぐために、いち早く災害情報を共有するための措置を講じるものであります。そのために、サイバーセキュリティーの基本法の一部を改正するというものが概要としてなっております。 サイバーセキュリティ基本法の一部を改正するということについて、前通常国会で提出をしたわけでありますが、継続審議になっておりますので、安心、安全のオリンピックを達成するためには、この継続審議に…
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 おりません。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 制御システムはつながっておりません。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 USBメモリーを介してコンピューターウイルスに感染し停止した、世界初の事案でございます。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 基本的には使わない。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 使わせないということであります。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 仮にあったとしても、それは万全の対応をすると。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 使う場合は穴に入れるらしいんですけれども、細かいことは私はよくわかりませんので、もしあれだったら私よりも詳しい専門家に答えさせますけれども、いかがでしょうか。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 所管は原子力規制委員会となっております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 原子力発電所のサイバー攻撃対策については、国際原子力機関の最新の基準を踏まえ、原子炉等規制法に基づく規制を行っているところであります。具体的には、情報システムに対する外部からのアクセスの遮断等を求めております。 なお、先ほど言いましたように、所管は原子力規制委員会となっております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 電力ISACのところでやっております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 もう少し詳しく答弁させていただきます。 電力ISACは、平成二十九年三月に電力分野におけるサイバーセキュリティーに関する情報の交換、分析等を行うために設置されたものと承知しております。 ペネトレーションテスト、いわゆる侵入試験や演習は、必要に応じて電力事業者で実施していると聞いております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 いわゆる内閣サイバーセキュリティセンターが実施する演習に電力関係会社が参加しております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第3号
○櫻田国務大臣 侵入試験や演習は、必要に応じて電力事業者で実施していると聞いております。