桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 当該事業については、東京大会に限らず、厳しい国際テロ情勢等を踏まえて継続的に実施していくべき事業であり、大会招致を前提に、新たに又は追加的に講じる施策とのオリパラ関係予算の要件に該当しないため、オリパラ関係予算として整理していなかったものであります。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 大会に資する面はありますが、それだけに限られない事業であるため、オリパラ関係予算とは整理されていないと理解しております。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 予算だけではなく、支出とかそういった面でも検討していくということでございます、いく予定でございます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) オリパラ関係予算は、平成二十八年度から三十年度までの三年間、予算ベースで集計した金額である一方、会計検査院が集計した金額は平成二十五年から二十九年度までの国の予算以外の財源を含む五年間の支出額となっております。 そのため、年度のずれや予算と支出の差などあることから、大会等に特に資する経費である千七百二十五億円とオリパラ関係予算千百二十八億円には差が生じているものでございます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 今後は、二十五年からの支出に合わせて取り扱った方がいいと思っております。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 年明けを目指して、次の公表のときまでお示しさせていただきたいと思います。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) オリパラ関係予算の公表でございます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 御提案の事業シートの作成につきましては、東京大会に関する政府の施策について、しっかりとコスト意識を持って取り組むべきという趣旨であると受け止めております。 その点に関し、国が実施する事業については、原則、行政事業レビューシートが作成、公表され、事業の執行状況に合わせて網羅的なチェックが行われるとともに、各事業に要する予算は、大会のあるなしにかかわらず、それぞれの政策目的の達成のために適切に措置されたものと認識し…
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 私の職務は、東京大会の円滑な準備及び運営に関する……
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) あっ、そうですか。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 承知しております。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 聖火台のデザイン、場所等については組織委員会が大会の一年半前までに国際オリンピック委員会の承認を得ることになっておるということでございます。それと、聖火台を含め、開閉会式の演出については、現在、組織委員会が決定したクリエーティブディレクターを中心に検討が行われているところだと理解しております。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 東京大会の際には、様々な食文化を有する方々が世界中から大勢来日されると思っております。各国の食文化をお互いに理解し尊重し合うことは大切なことだと思っております。 議員からいただいた御質問内容については、そういう御意見があると認識させていただきます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 私はその場にいなかったと思います。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 触れたことはあります。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) そのとおりでございます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) オリンピック憲章のオリンピズムの根本原則において、オリンピック憲章の定める権利及び自由は、国あるいは社会のルーツやその他の身分などの理由によるいかなる種類の差別も受けることなく、確実に享受されなければならないとされております。東京大会の準備及び運営において、オリンピック憲章の理念を具現化すべく、IOCで詳細が決定された場合には、組織委員会や関係省庁と必要な連携を取り、適切に対応していきます。 〔理事江島潔君退席…
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) そのとおりでございます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 出入国管理政策については法務省の所管ですので、今後とも法務省の責任と権限において対応すべきものと考えております。 私としては、東京大会の準備及び運営において、オリンピック憲章の理念を具現化すべく、組織委員会や関係省庁と必要な連携を取りながら適切に対応してまいりたいと思っております。 今日いただいたお話は法務省に伝えさせていただきます。
第197回 参議院 文教科学委員会 第3号
○国務大臣(櫻田義孝君) 協議させていただきます。