桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 本会議 第26号
○桜井新君 ただいま議題となりました下水道整備緊急措置法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下水道の緊急かつ計画的な整備を促進することにより、良好な生活環境の確保を図り、豊かな国民生活の実現に資するとともに、公共用水域の水質の汚濁を防止するため、建設大臣は、現行の下水道整備五カ年計画に引き続き、新たに平成三年度を初年度とする五カ年計画の案を作成し、閣議の決定を求めなけれ…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 住宅に関する件、住宅・都市整備公団の家賃の変更申請に関する問題について調査を進めます。 去る三月二十九日、建設大臣に提出されました住宅・都市整備公団の家賃の変更申請の内容等につきまして、建設大臣から説明を聴取いたします。大塚建設大臣。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 これにて概要の説明は終わりました。 ─────────────
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 本日は、本件調査のため、参考人として東京工業大学名誉教授石原舜介君、全国公団住宅自治会協議会代表幹事楓健年君、朝日大学法学部教授本吉庸浩君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 それぞれ大変御多忙の中にもかかわらず本委員会に御出席を賜りまして、大変ありがとうございました。どうぞ、それぞれの立場から忌憚のない御意見を賜れば大変幸いだと思っております。 なお、議事の順…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 どうもありがとうございました。 次に、楓参考人にお願いいたします。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 御苦労さまです。 次に、本吉参考人にお願いいたします。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 これより参考人に対する質疑に入らせていただきます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北村直人君。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 菅原喜重郎君。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の各位には、大変長時間にわたりまして詳細な御意見をちょうだいいたしまして、本当にありがとうございました。委員会を代表いたしまして、心から厚く御礼を申し上げます。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ────◇───── 午後三時七分開議
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 本件調査のため、参考人として住宅・都市整備公団総裁丸山良仁君、同理事片山正夫君及び同理事安仁屋政彦君に御出席をいただいております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上野建一君。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 上野君、席に着いてください。 質疑ができないそうでありますが、従来の慣行でそういうことになっているそうでありますので、私がお預かりをして、また理事会で協議をさせていただきます。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 時間になりましたので終わらせてください。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 いやいや、あなたの持ち時間はもうありません。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 上野君、時間を守ってください。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 先ほど申し上げたとおりであります。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 上野君の質疑は終わりました。 次に、和田静夫君。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 はい。 和田君の質疑はこれで終わります。 次に、常松裕志君。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 常松君の質疑は終わりまして、次に鈴木喜久子君。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○桜井委員長 吉井君の質疑は終わり、次に辻第一君。