桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 次に、北側一雄君。
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 北側君、簡潔に願います。
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 次に、三浦久君。本会議の関係もございますので、できるだけ要領よく簡潔に質問していただいて、時間厳守を願います。
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 御協力ありがとうございました。 次に、和田一仁君。
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 この際、国家公務員の育児休業等に関する法律案に対し、三浦久君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。三浦久君。 ――――――――――――― 国家公務員の育児休業等に関する法律案に対す る修正案 〔本号末尾に掲載〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七名の三の規定により、内閣の意見を聴取します。岩崎総務庁長官。
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 これより各案及びただいま提出されました修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、国家公務員の育児休業等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、三浦久君提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 起立少数。よって、三浦久君提出の修正案は否決されました。 次に、原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、義務教育諸学校等の女子教育職員及び医療施設、社会福祉施設等の看護婦、保母等の育児休業に関する法律を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 この際、ただいま議決いたしました国家公務員の育児休業等に関する法律案に対し、片岡武司君外三名から、四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。片岡武司君。
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 これにて趣旨の説明を終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。岩崎総務庁長官。
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第122回 衆議院 内閣委員会 第2号
○桜井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会 ――――◇―――――