桜井宏
会議録に記録された「桜井宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 29 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 29 件の標本- 国土交通委員会18 件・62%
- 予算委員会第八分科会7 件・24%
- 文部科学委員会4 件・14%
※ 全 29 件のうち直近 29 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○桜井委員 どうもありがとうございました。 この圧縮記帳制度について、いろいろ周知していただくのに、国交省の方からも、パンフレットを置く等のPRをよろしくお願いします。 それでは、最後の質問でございますけれども、これを適用するときに一つ困った問題があります。 公表ということになると、ホテル、旅館、あるいは病院等々いろいろありますけれども、この費用がなかなか出づらい。しかも、二十七年ですと、いろいろ業者等々に聞くと、耐震設計等には六カ月、…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○桜井委員 よろしくお願いします。どうもありがとうございました。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○桜井分科員 おはようございます。 自由民主党の桜井宏でございます。 きょうは、早くから大臣ほか政務官にお越しいただきまして、また質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 私は、大臣と同じように、大学、大学院で土木をやっておりました。それで、私の専門は土木のコンクリート工学です。コンクリートから人へということがありまして、私も相当、これはやはり自分がコンクリートの必要性を説明しなければならないなと思いまして、一人一人、…
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○桜井分科員 いろいろ高度なところからの大臣の御答弁、ありがとうございました。 それで、三重県は中部に相当するんですけれども、資料の一ページ目の下側でございますけれども、最近、日本の道路、それから港湾のネットワークの問題がちょっとありまして、特に、道路のほかに港湾の整備。特に、日本に阪神・淡路大震災があった後、神戸からどんどん釜山とかあるいは上海の方に、アジアの貨物の集積地が移りつつある。それで、いろいろ国交省の方から資料をいただきまし…
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○桜井分科員 どうもありがとうございました。 それからあと、一部道路については、港地区がありまして、港湾整備の方からの位置づけになっている道路もございます。それで、先ほど言いましたように、港から高速道路の物流。 それからあと、コンビナートがありまして、そこに現在は橋が一カ所しかありません。万が一その橋が落ちたりした場合、あるいは避難経路のリダンダンシー、代替線といったところから、やはり橋は複数ないと、そこに非常に規模の大きい石油の精製基…
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○桜井分科員 どうもありがとうございました。 いずれの道路にしても、現にいろいろ物つくりの現場、特に桑名では、コンピューターの「京」がありましたね、富士通でそれの素子の工場がありまして、それが量産の体制になればいいんですけれども、ならないと生産を縮小する、あるいは中止するというような状況もありまして、常に国際競争にさらされている状況にあります。 それで、できるだけ前倒しにしていただけると助かります。全ての産業が国際競争に負けてしまって、…
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○桜井分科員 地元の方もいろいろやりますので、よろしくお願いいたします。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○桜井分科員 どうもありがとうございました。 それで、今のそういったことの一つは、三枚目の資料でございますけれども、その下側ですね、特に大きな橋、もともと国あるいは地方公共団体が管理したような橋がありまして、それが地方の市町村に移管される。そうすると、工事の予算の確保が大変きつい状態にあります。 それで、今回の法案で、国が大規模構造物の修繕、改築をやってくださるということは非常に助かるということであります。それで、その予算確保、市町村の…
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○桜井分科員 副大臣、それから政務官にもいろいろお話を聞きたかったんですけれども、時間がなくなりました。水曜日、また国土交通委員会で私の質問する時間を設けていただきましたので、よろしくお願いいたします。 きょうはどうもありがとうございました。