根本匠
会議録に記録された「根本匠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 医療20 件
- こども・子育て12 件
- 労働・賃金10 件
- 地方創生9 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- 教育5 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会64 件・64%
- 国家基本政策委員会18 件・18%
- 国家基本政策委員会合同審査会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 これにて竹内君、浮島君の質疑は終了いたしました。 次に、泉健太君。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 この際、大串博志君から関連質疑の申出があります。泉君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大串博志君。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 じゃ、理事会で協議します。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 理事会で協議します。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 厚生労働大臣後藤茂之君。(大串(博)委員「細かいことを聞いていないです。全体的に、自宅療養に関して、取扱い、頑張っていますかということを聞きたいんです」と呼ぶ) じゃ、全体的に。内閣総理大臣岸田文雄君。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 理事会で協議します。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 この際、長妻昭君から関連質疑の申出があります。泉君の持ち時間の範囲内でこれを許します。長妻昭君。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 まず、内閣総理大臣岸田文雄君。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 理事会で協議します。
第208回 衆議院 予算委員会 第2号
○根本委員長 次回は、明二十五日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 これより会議を開きます。 令和四年度一般会計予算、令和四年度特別会計予算、令和四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣鈴木俊一君。 ――――――――――――― 令和四年度一般会計予算 令和四年度特別会計予算 令和四年度政府関係機関予算 〔本号(その二)に掲載〕 ―――――――――――――
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 これにて財務大臣の説明は終わりました。 財務大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。財務副大臣岡本三成君。
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 じゃ、速記を止めてください。 〔速記中止〕
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 まず、速記を起こしてください。 この際、財務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。財務副大臣岡本三成君。
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 じゃ、もう一回。
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 じゃ、速記を止めてください。 〔速記中止〕
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 速記を起こしてください。 財務副大臣岡本三成君。
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 じゃ、財務副大臣岡本三成君、大丈夫ですね。 じゃ、これからもしっかり緊張感を持ってやってください。 次に、内閣府副大臣黄川田仁志君。
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 予算委員会 第1号
○根本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました令和四年度総予算の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕