根本匠
会議録に記録された「根本匠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 医療20 件
- こども・子育て12 件
- 労働・賃金10 件
- 地方創生9 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- 教育5 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会64 件・64%
- 国家基本政策委員会18 件・18%
- 国家基本政策委員会合同審査会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 これにて小川君、大串君、後藤君、大島君の質疑は終了いたしました。 次に、岬麻紀君。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 この際、住吉寛紀君から関連質疑の申出があります。岬君の持ち時間の範囲内でこれを許します。住吉寛紀君。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 この際、藤田文武君から関連質疑の申出があります。岬君の持ち時間の範囲内でこれを許します。藤田文武君。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 これにて岬君、住吉君、藤田君の質疑は終了いたしました。 次に、前原誠司君。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 前原君、簡潔にお願いします。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 これにて前原君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 外務大臣、簡潔にお願いします。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 理事会で協議します。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 これにて赤嶺君の質疑は終了いたしました。 次に、緒方林太郎君。
第208回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 これにて緒方君の質疑は終了いたしました。 次回は、明八日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 これより会議を開きます。 令和四年度一般会計予算、令和四年度特別会計予算、令和四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案審査のため、本日の午前、新型コロナウイルス感染症対策等について御出席いただいている参考人は、国立感染症研究所長脇田隆字君、日本労働組合総連合会副事務局長村上陽子君、国立大学法人長崎大学学長河野茂君、一般社団法人反貧困ネットワーク事務局長瀬戸大作君、以上四名の方々であります。 この際…
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 ありがとうございました。 次に、村上参考人にお願いいたします。
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 ありがとうございました。 次に、河野参考人にお願いいたします。
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 ありがとうございました。 次に、瀬戸参考人にお願いいたします。
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。松本尚君。
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、道下大樹君。
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 これにて道下君の質疑は終了いたしました。 次に、足立康史君。
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 これにて足立君の質疑は終了いたしました。 次に、伊佐進一君。
第208回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 これにて伊佐君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木敦君。