栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1970/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 参考人の出席要求についておはかりいたします。 清酒製造業の安定に関する特別措置法案審査のため、中小企業金融公庫総裁佐久洋君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 休憩前に引き続き、三案の質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 他に御発言もなければ、三案の質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより順次採決いたします。 まず、漁船再保険及漁業共済保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 全会一致と認めます。 よって、本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定をいたしました。 次に、清酒製造業の安定に関する特別措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 多数と認めます。 よって、本案は、多数をもって可決すべきものと決定をいたしました。 次に、閉鎖機関令等の規定によってされた信託の処理に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 全会一致と認めます。 よって、本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 —————・—————
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) ただいまから大蔵委員会を開会をいたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月三十日、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として青木一男君が、また、昨五月六日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が、選任されました。 ―――――――――――――
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) 漁船再保険及漁業共済保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。藤田大蔵政務次官。
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) 次に、補足説明を聴取いたします。船後主計局次長。
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) これより質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) 速記をつけて。
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) 速記をつけて。
第63回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(栗原祐幸君) 本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会 ―――――・―――――
第63回 参議院 本会議 第14号
○栗原祐幸君 ただいま議題となりました三法律案は、税制調査会の答申に基づき、昭和四十五年度税制改正の一環として、平年度三千五十億円の所得税を減税し、法人税負担の引き上げ、利子・配当等特別措置の整理合理化等を行なうものであります。 まず、所得税法の改正案は、基礎控除等所得控除の引き上げ及び税率の緩和等を行なっております。この改正により、夫婦子三人の給与所得者の場合で、課税最低限は現在より約十万円高い、平年度約百三万円となり、さらに、年収百…