栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1975/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗原委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井一君。
第75回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗原委員長 土井たか子君。
第75回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗原委員長 正森成二君。
第75回 衆議院 外務委員会 第17号
○栗原委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————
第75回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第75回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗原委員長 土井たか子君。
第75回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗原委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ————◇————— 午後三時三十九分開議
第75回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗原委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。水野清君。
第75回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗原委員長 金子満広君。
第75回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗原委員長 永末英一君。
第75回 衆議院 外務委員会 第16号
○栗原委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は、来たる九日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第75回 衆議院 本会議 第18号
○栗原祐幸君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、日本国政府とオーストラリア政府との間の文化協定について申し上げます。 本協定は、昭和四十八年七月、オーストラリア側より文化協定を締結したい旨の申し入れがあり、同年十月のウィットラム・オーストラリア首相の訪日の際の合意に基づき交渉が行われた結果、昭和四十九年十一月一日にキャンベラで署名されたものであります。 本協定の…
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 国際電気通信条約及び関係議定書の締結について承認を求めるの件を議題とし審査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。堂森芳夫君。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 正森成二君。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 渡部一郎君。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 速記をとめて。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 速記をつけて。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 国際電気通信条約及び関係議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。
第75回 衆議院 外務委員会 第15号
○栗原委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。