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日本社会党参議院
総発言数
2,393
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1978/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 予算委員会第二分科会30 件・30%
  • 農林水産委員会21 件・21%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,393 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,393 20 を表示
日本社会党1978/04/25

84参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(栗原俊夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述へ願います。――別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/25

84参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(栗原俊夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び資金運用部資金法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/04/25

84参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(栗原俊夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 案納君から発言を求められておりますので、これを許します。案納君。

日本社会党1978/04/25

84参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(栗原俊夫君) ただいま案納君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1978/04/25

84参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(栗原俊夫君) 全会一致と認めます。よって、案納君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、服部郵政大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。服部郵政大臣。

日本社会党1978/04/25

84参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(栗原俊夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/25

84参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(栗原俊夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会 ―――――・―――――

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、国際電信電話株式会社の事業概況について説明を聴取いたします。板野参考人。

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 以上で説明の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入りますが、本日は、便宜、前回行いました日本電信電話公社関係に対する質疑と合わせて行うことといたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとして、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時八分開会

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 質問をよく聞いて簡略に答えてやってください。

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 答弁者にちょっとお願いしますが、持ち時間は三十分ですからね、ひとつ答弁は簡潔に明快にお願いします。

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 次に、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び資金運用部資金法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。服部郵政大臣。

日本社会党1978/04/18

84参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(栗原俊夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会

日本社会党1978/04/13

84参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(栗原俊夫君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、坂倉藤吾君が委員を辞任され、その補欠として大木正吾君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/04/13

84参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(栗原俊夫君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、国際電気通信事業に関する件について、次回の委員会に国際電信電話株式会社の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/04/13

84参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(栗原俊夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————