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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 午前の会議はこの程度とし、午後一時五十分から隣の第三号委員室において再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後二時四分開会

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 関税定率法等の一部を改正する法律案、所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び塩業の整備及び近代化の促進に関する臨時措置法案、以上五法案を便宜一括して議題といたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。 ―――――――――――――

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) この際、引揚者等に対する特別交付金の支給に関する法律の一部を改正する法律案が本委員会に付託されましたので、これを五法案にあわせて議題といたします。 まず、衆議院内閣委員長代理理事伊能繁次郎君から趣旨説明を聴取いたします。衆議院内閣委員長代理理事伊能繁次郎君。

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) それでは、六法案について質疑のある方は、順次御発言を願います。 〔委員長退席、理事大竹平八郎君着席〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま、今春聴君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 他に御発言もなければ、六法案の質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより、関税定率法等の一部を改正する法律案、所得税法の一部を改正する法律案法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 他に御発言もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより順次採決に入ります。 まず、関税定率法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、所得税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、法人税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) ただいまの玉置君提出の両附帯決議案を一括して議題といたします。両附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって、玉置君提出の両附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、福田大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。福田大蔵大臣。

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 次に、塩業の整備及び近代化の促進に関する臨時措置法案及び引揚者等に対する特別交付金の支給に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います――別に御発言もないようでございますが、両案の討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより順次採決に入ります。 ます、塩業の整備及び近代化の促進に関する臨時措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○委員長(柴田栄君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、引揚者等に対する特別交付金の支給に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕