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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1959/11/18

33参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) それでは速記を起こして。 本日はこの程度にいたします。散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 本日は、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。まず、郵政大臣より所管事項の概況について御説明をお願いいたします。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 発言を許します。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 次に、日本電信電話公社総裁より、事業概況について御説明を願いたいと思います。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) では、これより調査案件に関連して質疑に入りたいと存じますが、まず電電公社関係について御質疑のある方はどうぞ御発言を願います。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) ちょっとそれにつきまして、先ほど鈴木委員からお話がありました資料は調製して御提出いただけますね。――お願いいたします。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) それでは電電公社関係の問題につきましては、本日はこの程度にいたしたいと思います。 休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十七分開会

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) ただいまより再開いたします。 午前中に引き続いて、電電公社関係の問題について、御質疑がなお若干残っておりまするので継続いたしたいと存じます。どうぞ御質疑をお願いいたします。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 電電公社関係の問題につきましては、本日はこの程度にとどめたいと存じます。 ―――――――――――――

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 次に、郵政省関係の問題について御質疑のある方はどうぞ御発言を願います。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) ちょっと森中委員、今の野上委員の御質問に対する答弁がありますので。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 行政管理庁の行政管理局長山口酉君が御出席になっております。

自由民主党1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 了承いたしました。 なお、鈴木委員からお申し入れのありました災害記念切手の発行に陶する件等も残っておりますので、これらの件に関しては、別途理事会において相談することにいたします。 ほかに御発言もなければ、本日の調査は、この程度にいたしたいと思います。 それでは、散会いたします。 午後五時十八分散会

自由民主党1959/10/26

33参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本院規則第七十四条の三により、付託案件のほか郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査をするため、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/26

33参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/26

33参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会

自由民主党1959/10/09

32参議院 逓信委員会 閉会後第4号

○委員長(柴田栄君) ただいまから開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本放送協会関係の伊勢湾台風による災害状況についての報告を聴取するため、参考人として日本放送協会業務局長首藤憲太郎君、及び同技術局長三熊文雄君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/09

32参議院 逓信委員会 閉会後第4号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1959/10/09

32参議院 逓信委員会 閉会後第4号

○委員長(柴田栄君) 都合により、だいぶ延び延びになっておりました、先般当委員会で行いました委員派遣について、派遣委員から御報告を求めます。 第一班の鈴木強君から御報告を求めるはずでございますが、まだ出席がございませんので、次に第二班の御報告を最上君からお願いいたします。

自由民主党1959/10/09

32参議院 逓信委員会 閉会後第4号

○委員長(柴田栄君) 次に、第三班の御報告をお願いいたします。松平君。