P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1965/03/30

48参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(柴田栄君) それじゃ速記を起こして。

自由民主党1965/03/30

48参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/30

48参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。

自由民主党1965/03/30

48参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。 ほかに御発言もなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/30

48参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により、委員長に御一任を願います。 暫時休憩いたします。 午後三時八分休憩 —————・————— 午後三時十四分開会

自由民主党1965/03/30

48参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を再開いたします。 文部省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりまするので、これより質疑を行ないます。政府側からは、愛知文部大臣、西田官房長、蒲生社会教育局長、斎藤管理局長、宮地文化財保護委員会事務局長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1965/03/30

48参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を開会いたします。 旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題とし、発議者から提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員八田貞義君。

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) 本案の自後の審査は、都合により後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) 次に、北海道開発法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続きこれより質疑を行ないます。政府側からは増原北海道開発庁長官、小熊総務監理官が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) 速記をつけて。 大泉政務次官が参りましたので、質疑を続行願います。

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 北海道開発法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を再開いたします。 科学技術庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案については、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑を行ないます。政府側出席者は、愛知科学技術庁長官、纐纈科学技術政務次官、小林官房長、梅澤計画局長、高橋研究調整局長、江上振興局長、村田原子力局長でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。科学技術庁設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) 全会一致に認めます。 よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

自由民主党1965/03/18

48参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を開会いたします。 昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。松浦運輸大臣。